有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成28年3月16日-平成28年9月15日)
(1)【投資方針】
1.インドネシアの株式を主要投資対象とし、中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
2.独自のリサーチを重視したボトムアップ・アプローチ(個別銘柄の選択)に基づき、投資テーマ等を考慮し、運用を行います。
3.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
4.運用にあたっては、投資一任契約に基づいて、アムンディ・シンガポール・リミテッドに運用の指図に関する権限を委託します。
5.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<ファンドの運用プロセス>※運用プロセスは本書作成日現在のものであり、今後変更となる場合があります。
《ファンドの投資顧問会社》
アムンディ・シンガポール・リミテッド
ファンドに係る運用指図の権限は、アムンディ・シンガポール・リミテッドに委託します。
アムンディ・シンガポール・リミテッドは1989年以来、アセアンの中核であるシンガポールに拠点を有し、アセアン諸国をカバーするリサーチ体制を築いています。運用に関しては、ボトムアップ・アプローチに重点を置き、有望な銘柄の選別を行います。
ファンドの運用に関して、アムンディ・シンガポール・リミテッドはアムンディ・ホンコン・リミテッドから運用に関するアドバイスを受けます。
《アドバイザー》
アムンディ・ホンコン・リミテッド
1982年に設立され、アムンディのアジアにおける資産運用拠点として運用実績を有します。
アジア太平洋市場の専門家として米国・日本・欧州等の機関投資家、年金基金ならびに個人投資家を主要顧客とし、各種金融商品を提供しています。
◆資金動向および市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
1.インドネシアの株式を主要投資対象とし、中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。
2.独自のリサーチを重視したボトムアップ・アプローチ(個別銘柄の選択)に基づき、投資テーマ等を考慮し、運用を行います。
3.外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
4.運用にあたっては、投資一任契約に基づいて、アムンディ・シンガポール・リミテッドに運用の指図に関する権限を委託します。
5.資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記のような運用ができない場合があります。
<ファンドの運用プロセス>※運用プロセスは本書作成日現在のものであり、今後変更となる場合があります。
《ファンドの投資顧問会社》
アムンディ・シンガポール・リミテッド
ファンドに係る運用指図の権限は、アムンディ・シンガポール・リミテッドに委託します。
アムンディ・シンガポール・リミテッドは1989年以来、アセアンの中核であるシンガポールに拠点を有し、アセアン諸国をカバーするリサーチ体制を築いています。運用に関しては、ボトムアップ・アプローチに重点を置き、有望な銘柄の選別を行います。
ファンドの運用に関して、アムンディ・シンガポール・リミテッドはアムンディ・ホンコン・リミテッドから運用に関するアドバイスを受けます。
《アドバイザー》
アムンディ・ホンコン・リミテッド
1982年に設立され、アムンディのアジアにおける資産運用拠点として運用実績を有します。
アジア太平洋市場の専門家として米国・日本・欧州等の機関投資家、年金基金ならびに個人投資家を主要顧客とし、各種金融商品を提供しています。
◆資金動向および市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。