有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和1年6月18日-令和2年6月15日)
(1)【投資方針】
① 主として、マザーファンドの受益証券に投資を行なうことで、本邦通貨建ての短期公社債に実質的に投資を行ない、安定した収益の確保を目指した運用を行ないます。
② マザーファンドの受益証券の組入比率は原則として高位を保ちますが、資金動向、市況動向等によっては、本邦通貨建ての短期公社債に直接投資する場合があります。
③ ファンドの資金動向、証券市場の価格や売買高などの取引状況、その他取引所の売買停止等のやむを得ない事情等によって、上記のような運用ができない場合があります。
① 主として、マザーファンドの受益証券に投資を行なうことで、本邦通貨建ての短期公社債に実質的に投資を行ない、安定した収益の確保を目指した運用を行ないます。
② マザーファンドの受益証券の組入比率は原則として高位を保ちますが、資金動向、市況動向等によっては、本邦通貨建ての短期公社債に直接投資する場合があります。
③ ファンドの資金動向、証券市場の価格や売買高などの取引状況、その他取引所の売買停止等のやむを得ない事情等によって、上記のような運用ができない場合があります。