有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成31年1月8日-令和1年7月8日)
(1)【投資方針】
・主として、この投資信託の信託終了日に近い日を償還日とする円建ての公社債に投資を行ない、安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。
・ポートフォリオ構築にあたっては、地方債や国債などの公共債を中心に投資を行ない、原則として、投資する公社債の償還日はこの投資信託の信託終了日を越えないものとします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
・主として、この投資信託の信託終了日に近い日を償還日とする円建ての公社債に投資を行ない、安定した収益の確保をめざして運用を行ないます。
・ポートフォリオ構築にあたっては、地方債や国債などの公共債を中心に投資を行ない、原則として、投資する公社債の償還日はこの投資信託の信託終了日を越えないものとします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。