有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成26年3月21日-平成26年9月22日)
(1)【投資方針】
<各コース>各コースにおいて、各々投資対象とする外国投資信託および「野村マネー マザーファンド」への投資比率は、通常の状況においては、外国投資信託への投資を中心とします*。
また、外国投資信託および「野村マネー マザーファンド」への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに各コースの資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
*通常の状況において、外国投資信託への投資比率は概ね90%以上を目処とします。
・「ノムラ・マルチ・マネージャーズ・ファンド-グローバル・コンバーティブル・ボンド」には、為替ヘッジ手法の異なる3つのクラスがあります。
・外国投資信託について、詳しくは後述の「(参考)投資対象とする外国投資信託について」をご参照ください。
・「野村マネー マザーファンド」について、詳しくは後述の「(参考)マザーファンドの概要」をご参照ください。
注)上記の図中(※1)、(※2)については下記の表よりそれぞれあてはめてご覧ください。
◆運用にあたっては、「野村ファンド・リサーチ・アンド・テクノロジー株式会社」に、投資信託証券の運用の指図に関する権限を委託します。
※運用の指図に関する権限の委託を中止または委託の内容を変更する場合があります。
<マネープールファンド(年2回決算型)>「野村マネー マザーファンド」受益証券に投資を行ない、安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行ないます。なお、公社債等に直接投資する場合があります。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<各コース>各コースにおいて、各々投資対象とする外国投資信託および「野村マネー マザーファンド」への投資比率は、通常の状況においては、外国投資信託への投資を中心とします*。
また、外国投資信託および「野村マネー マザーファンド」への投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに各コースの資金動向等を勘案のうえ決定することを基本とします。
*通常の状況において、外国投資信託への投資比率は概ね90%以上を目処とします。
・外国投資信託について、詳しくは後述の「(参考)投資対象とする外国投資信託について」をご参照ください。
・「野村マネー マザーファンド」について、詳しくは後述の「(参考)マザーファンドの概要」をご参照ください。
注)上記の図中(※1)、(※2)については下記の表よりそれぞれあてはめてご覧ください。
| 円コース | 資源国通貨コース | アジア通貨コース | |
| (※1) | 円 | 資源国通貨 | アジア通貨 |
| (※2) | 日本円 |
◆運用にあたっては、「野村ファンド・リサーチ・アンド・テクノロジー株式会社」に、投資信託証券の運用の指図に関する権限を委託します。
| ◆ | 委託する範囲 | : | 投資信託証券の運用 |
| ◆ | 委託先名称 | : | 野村ファンド・リサーチ・アンド・テクノロジー株式会社 |
| ◆ | 委託先所在地 | : | 東京都中央区 |
<マネープールファンド(年2回決算型)>「野村マネー マザーファンド」受益証券に投資を行ない、安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行ないます。なお、公社債等に直接投資する場合があります。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。