南アフリカ株ファンドの元本の推移 - 全期間

【期間】

個別

2011年7月7日
3億586万
2012年7月9日 -21.34%
2億4060万
2013年7月8日 -51.79%
1億1598万
2014年7月7日 -45.17%
6359万
2015年1月7日 -15.5%
5373万
2015年7月7日 +0.18%
5383万
2016年1月7日 -13.53%
4654万
2016年7月7日 +5.97%
4932万
2017年1月7日 +2.67%
5064万
2017年7月7日 +7.53%
5445万
2018年1月7日 +6.08%
5776万
2018年7月9日 +7.01%
6181万
2019年1月9日 -4.79%
5885万
2019年7月8日 +10.47%
6501万

個別

2013年7月8日
1億1598万
2014年7月7日 -45.17%
6359万
2015年1月7日 -15.5%
5373万
2015年7月7日 +0.18%
5383万
2016年1月7日 -13.53%
4654万
2016年7月7日 +5.97%
4932万
2017年1月7日 +2.67%
5064万
2017年7月7日 +7.53%
5445万
2018年1月7日 +6.08%
5776万
2018年7月9日 +7.01%
6181万
2019年1月9日 -4.79%
5885万
2019年7月8日 +10.47%
6501万

有報情報

#1 投資方針(連結)
ニ.信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため、国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨にかかる先物取引およびオプション取引、金利にかかる先物取引およびオプション取引ならびに外国の市場におけるこれらの取引と類似の取引(以下「有価証券先物取引等」といいます。)を行うことができます。
ホ.信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため、異なった通貨、異なった受取金利または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引(以下「スワップ取引」といいます。)を行うことができます。
ヘ.信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクおよび為替変動リスクを回避するため、金利先渡取引および為替先渡取引を行うことができます。
2019/10/08 15:21
#2 注記表(連結)
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に対して、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。(2)計算期間の取扱い2018年7月7日及びその翌日が休日のため、第8期計算期間末日を7月9日とし、第9期計算期間期首を2018年7月10日としております。また、2019年7月7日が休日のため、第9期計算期間末日を2019年7月8日としております。(貸借対照表に関する注記)
項目第8期計算期間(2018年7月9日現在)第9期計算期間(2019年7月8日現在)
2. 計算期間末日における受益権の総数61,817,678口65,015,146口
3. 元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は862,162円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は7,831,749円であります。
e class="f2">項目第8期計算期間
(2018年7月9日現在)第9期計算期間
2019/10/08 15:21
#3 課税上の取扱い(連結)
② 個別元本
イ.各受益者の買付時の基準価額(申込手数料および当該手数料に係る消費税等に相当する金額は含まれません。)が個別元本となります。
ロ.受益者が同一ファンドを複数回お申し込みの場合、1口当たりの個別元本は、申込口数で加重平均した値となります。ただし、個別元本は、複数支店で同一ファンドをお申し込みの場合などにより把握方式が異なる場合がありますので、販売会社にお問い合わせ下さい。
2019/10/08 15:21

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