半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成26年5月9日-平成27年5月8日)

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2015/02/06 9:17
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【項目】
17項目
(3) 【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第 5 期中間計算期間
(自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2収益・費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
期別
第 4 期計算期間
(平成26年5月8日現在)
第 5 期中間計算期間
(平成26年11月8日現在)
1中間計算期間末日の受益権総口数455,185,912口582,171,076口
2中間期末1口当たりの純資産の額1.5594 円1.7737 円
(中間期末1万口当たりの純資産の額)(15,594 円)(17,737 円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第 4 期中間計算期間
(自 平成25年5月9日
至 平成25年11月8日)
第 5 期中間計算期間
(自 平成26年5月9日
至 平成26年11月8日)
(単位:円)(単位:円)
1信託財産の運用の指図にかかわる権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額504,2181信託財産の運用の指図にかかわる権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額796,846
(注)当該金額は、親投資信託の運用の指図に係る権限を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額のうち、信託財産に属する額になっております。(注)当該金額は、親投資信託の運用の指図に係る権限を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額のうち、信託財産に属する額になっております。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目第 4 期計算期間
(平成26年5月8日現在)
第 5 期中間計算期間
(平成26年11月8日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
親投資信託受益証券
原則として、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(1)有価証券
親投資信託受益証券
同左
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
同左
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
期別
第 4 期計算期間
(平成26年5月8日現在)
第 5 期中間計算期間
(平成26年11月8日現在)
1期首元本額354,212,656 円455,185,912 円
期中追加設定元本額189,176,603 円192,637,458 円
期中一部解約元本額88,203,347 円65,652,294 円
(参考)
当ファンドは、「国内リートマザーファンド」受益証券、「エマージング株式マザーファンド」受益証券、「エマージング債券マザーファンド」受益証券、「海外リートマザーファンド」受益証券、「海外株式マザーファンド」受益証券、「海外債券マザーファンド」受益証券、「国内株式マザーファンド」受益証券、及び「国内債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。なお、同マザーファンドの状況は次の通りです。また、同マザーファンドは休日付け決算処理を行わない為、前営業日(平成26年11月7日)の状況を記載しております。
国内リートマザーファンドの状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表
(単位:円)
区 分(平成26年11月7日現在)
資産の部
流動資産
コール・ローン256,916,422
投資証券50,114,229,000
未収入金1,853,045,374
未収配当金337,338,980
未収利息319
流動資産合計52,561,530,095
資産合計52,561,530,095
負債の部
流動負債
未払解約金1,696,000,000
流動負債合計1,696,000,000
負債合計1,696,000,000
純資産の部
元本等
元本19,767,667,447
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)31,097,862,648
元本等合計50,865,530,095
純資産合計50,865,530,095
負債純資産合計52,561,530,095

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目(自 平成26年11月6日
至 平成26年11月7日)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
原則として時価で評価しております。
2収益・費用の計上基準受取配当金
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1計算期間末日の受益権総口数19,767,667,447口
2期末1口当たりの純資産の額2.5732 円
(期末1万口当たりの純資産の額)(25,732 円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目(平成26年11月7日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
投資証券
①わが国の金融商品取引所または海外取引所に上場されている有価証券
当該有価証券については、原則として上記の取引所における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
②時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できない場合または入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1親投資信託の期首における元本額20,432,432,435 円
(平成26年11月6日)
期中追加設定元本額20,222,046 円
期中一部解約元本額684,987,034 円
2期末元本額及びその内訳として当該親投資信託受益証券を投資対象とする委託者指図型投資信託ごとの元本額
期末元本額19,767,667,447 円
MHAM J-REITアクティブオープン毎月決算コース16,402,444,470 円
MHAM J-REITアクティブファンド1,176,601,929 円
MHAM世界リートファンド(ファンドラップ)13,550,226 円
世界8資産ファンド38,546,014 円
世界8資産ファンド 安定コース204,374,724 円
世界8資産ファンド 分配コース688,575,072 円
世界8資産ファンド 成長コース308,066,292 円
MHAM Jリートアクティブファンド(毎月決算型)11,421,294 円
MHAM J-REITアクティブオープン年1回決算コース924,087,426 円
エマージング株式マザーファンドの状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表
(単位:円)
区 分(平成26年11月7日現在)
資産の部
流動資産
預金328,929,056
コール・ローン284,818,742
株式8,847,921,159
投資信託受益証券54,232,265
投資証券93,901,528
派生商品評価勘定280,000
未収入金1,372,307
未収配当金10,018,450
未収利息353
流動資産合計9,621,473,860
資産合計9,621,473,860
負債の部
負債合計
純資産の部
元本等
元本4,737,867,133
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)4,883,606,727
元本等合計9,621,473,860
純資産合計9,621,473,860
負債純資産合計9,621,473,860

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目(自 平成26年4月16日
至 平成26年11月7日)
1有価証券の評価基準及び評価方法株式・投資信託受益証券・投資証券
原則として時価で評価しております。
2派生商品等の評価基準及び評価方法為替予約取引
原則として時価で評価しております。
3外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、為替予約の評価は計算期間末日に残高がある場合、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
4収益・費用の計上基準受取配当金
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
配当株式
配当株式は原則として、株式の配当落ち日において、その数量に相当する発行価額を計上しております。
有価証券売買等損益及び為替差損益
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1計算期間末日の受益権総口数4,737,867,133口
2期末1口当たりの純資産の額2.0308 円
(期末1万口当たりの純資産の額)(20,308 円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目(平成26年11月7日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
株式、投資信託受益証券、投資証券
①わが国の金融商品取引所または海外取引所に上場されている有価証券
当該有価証券については、原則として上記の取引所における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
②時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できない場合または入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)デリバティブ取引
為替予約取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(通貨関連)
(自 平成26年4月16日 至 平成26年11月7日)
(平成26年11月7日 現在)
種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
買建
米・ドル114,770,000115,050,000280,000
小 計114,770,000115,050,000280,000
合 計114,770,000115,050,000280,000
(注)時価の算定方法
(1) 計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2) 計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
(その他の注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1親投資信託の期首における元本額5,325,134,594 円
(平成26年4月16日)
期中追加設定元本額243,088,552 円
期中一部解約元本額830,356,013 円
2期末元本額及びその内訳として当該親投資信託受益証券を投資対象とする委託者指図型投資信託ごとの元本額
期末元本額4,737,867,133 円
みずほウェルズファーゴ エマージング株式オープン2,737,795,616 円
MHAM新興国株式ファンド(ファンドラップ)452,385,572 円
世界8資産ファンド75,675,410 円
世界8資産ファンド 安定コース141,042,563 円
世界8資産ファンド 分配コース920,116,266 円
世界8資産ファンド 成長コース410,851,706 円
エマージング債券マザーファンドの状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表
(単位:円)
区 分(平成26年11月7日現在)
資産の部
流動資産
預金186,881,107
コール・ローン33,605,822
国債証券3,869,597,887
特殊債券521,349,556
社債券433,592,958
派生商品評価勘定25,882,033
未収入金50,676,740
未収利息61,828,985
前払費用9,950,389
流動資産合計5,193,365,477
資産合計5,193,365,477
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定13,406,532
未払金91,605,968
流動負債合計105,012,500
負債合計105,012,500
純資産の部
元本等
元本2,392,046,030
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)2,696,306,947
元本等合計5,088,352,977
純資産合計5,088,352,977
負債純資産合計5,193,365,477

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目(自 平成25年11月9日
至 平成26年11月7日)
1有価証券の評価基準及び評価方法国債証券・特殊債券・社債券
原則として時価で評価しております。
2派生商品等の評価基準及び評価方法為替予約取引
原則として時価で評価しております。
3外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、為替予約の評価は計算期間末日に残高がある場合、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
4収益・費用の計上基準有価証券売買等損益及び為替差損益
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1計算期間末日の受益権総口数2,392,046,030口
2期末1口当たりの純資産の額2.1272 円
(期末1万口当たりの純資産の額)(21,272 円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目(平成26年11月7日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
国債証券、特殊債券、社債券
①わが国の金融商品取引所または海外取引所に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)(外貨建証券を除く)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)または価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
②時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できない場合または入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)デリバティブ取引
為替予約取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(通貨関連)
(自 平成25年11月9日 至 平成26年11月7日)
(平成26年11月7日 現在)
種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建
米・ドル47,842,09551,235,337△3,393,242
南アフリカ・ランド49,836,77051,775,150△1,938,380
ユーロ284,658,370292,733,280△8,074,910
小 計382,337,235395,743,767△13,406,532
買建
米・ドル334,495,140358,535,78824,040,648
メキシコ・ペソ33,260,41134,591,2001,330,789
ユーロ14,581,68415,092,280510,596
小 計382,337,235408,219,26825,882,033
合 計764,674,470803,963,03512,475,501
(注)時価の算定方法
(1) 計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2) 計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
(その他の注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1親投資信託の期首における元本額3,477,354,462 円
(平成25年11月9日)
期中追加設定元本額19,432,744 円
期中一部解約元本額1,104,741,176 円
2期末元本額及びその内訳として当該親投資信託受益証券を投資対象とする委託者指図型投資信託ごとの元本額
期末元本額2,392,046,030 円
世界8資産ファンド48,684,814 円
世界8資産ファンド 安定コース139,966,028 円
世界8資産ファンド 分配コース1,798,483,608 円
世界8資産ファンド 成長コース404,911,580 円
海外リートマザーファンドの状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表
(単位:円)
区 分(平成26年11月7日現在)
資産の部
流動資産
預金32,686,773
コール・ローン107,818,831
投資証券7,881,349,634
未収入金426,083,032
未収配当金11,632,519
未収利息133
流動資産合計8,459,570,922
資産合計8,459,570,922
負債の部
流動負債
未払金160,153
未払解約金8,000,000
流動負債合計8,160,153
負債合計8,160,153
純資産の部
元本等
元本5,585,698,367
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)2,865,712,402
元本等合計8,451,410,769
純資産合計8,451,410,769
負債純資産合計8,459,570,922

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目(自 平成25年11月9日
至 平成26年11月7日)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
原則として時価で評価しております。
2外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、為替予約の評価は計算期間末日に残高がある場合、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3収益・費用の計上基準受取配当金
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益及び為替差損益
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1計算期間末日の受益権総口数5,585,698,367口
2期末1口当たりの純資産の額1.5130 円
(期末1万口当たりの純資産の額)(15,130 円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目(平成26年11月7日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
投資証券
①わが国の金融商品取引所または海外取引所に上場されている有価証券
当該有価証券については、原則として上記の取引所における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
②時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できない場合または入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1親投資信託の期首における元本額8,329,887,092 円
(平成25年11月9日)
期中追加設定元本額232,302,175 円
期中一部解約元本額2,976,490,900 円
2期末元本額及びその内訳として当該親投資信託受益証券を投資対象とする委託者指図型投資信託ごとの元本額
期末元本額5,585,698,367 円
MHAM世界リートファンド(ファンドラップ)287,790,267 円
世界8資産ファンド72,239,959 円
世界8資産ファンド 安定コース381,201,524 円
世界8資産ファンド 分配コース3,801,313,785 円
世界8資産ファンド 成長コース563,650,085 円
MHAM 外国REIT・ラップ479,502,747 円

海外株式マザーファンドの状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表
(単位:円)
区 分(平成26年11月7日現在)
資産の部
流動資産
預金39,178,228
コール・ローン310,966,588
株式5,326,897,218
未収配当金6,011,357
未収利息386
流動資産合計5,683,053,777
資産合計5,683,053,777
負債の部
流動負債
未払解約金3,000,000
流動負債合計3,000,000
負債合計3,000,000
純資産の部
元本等
元本3,777,627,912
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,902,425,865
元本等合計5,680,053,777
純資産合計5,680,053,777
負債純資産合計5,683,053,777

(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目(自 平成25年11月9日
至 平成26年11月7日)
1有価証券の評価基準及び評価方法株式
原則として時価で評価しております。
2外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、為替予約の評価は計算期間末日に残高がある場合、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3収益・費用の計上基準受取配当金
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
配当株式
配当株式は原則として、株式の配当落ち日において、その数量に相当する発行価額を計上しております。
有価証券売買等損益及び為替差損益
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1計算期間末日の受益権総口数3,777,627,912口
2期末1口当たりの純資産の額1.5036 円
(期末1万口当たりの純資産の額)(15,036 円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目(平成26年11月7日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
株式
①わが国の金融商品取引所または海外取引所に上場されている有価証券
当該有価証券については、原則として上記の取引所における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
②時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できない場合または入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1親投資信託の期首における元本額5,411,137,685 円
(平成25年11月9日)
期中追加設定元本額78,511,669 円
期中一部解約元本額1,712,021,442 円
2期末元本額及びその内訳として当該親投資信託受益証券を投資対象とする委託者指図型投資信託ごとの元本額
期末元本額3,777,627,912 円
世界8資産ファンド139,295,097 円
世界8資産ファンド 安定コース195,392,762 円
世界8資産ファンド 分配コース2,526,320,355 円
世界8資産ファンド 成長コース852,295,032 円
MHAM海外株式ファンド(みずほSMA専用)64,324,666 円

海外債券マザーファンドの状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表
(単位:円)
区 分(平成26年11月7日現在)
資産の部
流動資産
預金27,885,860
コール・ローン133,412,157
国債証券12,281,830,289
派生商品評価勘定2,949,669
未収入金638,084,008
未収利息144,211,108
前払費用20,514,069
流動資産合計13,248,887,160
資産合計13,248,887,160
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定2,952,040
未払金635,985,790
流動負債合計638,937,830
負債合計638,937,830
純資産の部
元本等
元本7,893,110,840
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)4,716,838,490
元本等合計12,609,949,330
純資産合計12,609,949,330
負債純資産合計13,248,887,160
(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目(自 平成25年11月9日
至 平成26年11月7日)
1有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
原則として時価で評価しております。
2派生商品等の評価基準及び評価方法為替予約取引
原則として時価で評価しております。
3外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、為替予約の評価は計算期間末日に残高がある場合、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
4収益・費用の計上基準有価証券売買等損益及び為替差損益
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1計算期間末日の受益権総口数7,893,110,840口
2期末1口当たりの純資産の額1.5976 円
(期末1万口当たりの純資産の額)(15,976 円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目(平成26年11月7日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
国債証券
①わが国の金融商品取引所または海外取引所に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)(外貨建証券を除く)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)または価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
②時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できない場合または入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)デリバティブ取引
為替予約取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(通貨関連)
(自 平成25年11月9日 至 平成26年11月7日)
(平成26年11月7日 現在)
種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建
米・ドル636,175,155639,127,195△2,952,040
小 計636,175,155639,127,195△2,952,040
買建
米・ドル635,664,124638,613,7932,949,669
小 計635,664,124638,613,7932,949,669
合 計1,271,839,2791,277,740,988△2,371
(注)時価の算定方法
(1) 計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2) 計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
(その他の注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1親投資信託の期首における元本額11,251,653,812 円
(平成25年11月9日)
期中追加設定元本額46,487,410 円
期中一部解約元本額3,405,030,382 円
2期末元本額及びその内訳として当該親投資信託受益証券を投資対象とする委託者指図型投資信託ごとの元本額
期末元本額7,893,110,840 円
世界8資産ファンド64,613,335 円
世界8資産ファンド 安定コース529,348,084 円
世界8資産ファンド 分配コース7,037,826,571 円
世界8資産ファンド 成長コース261,322,850 円

国内株式マザーファンドの状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表
(単位:円)
区 分(平成26年11月7日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託447,668
コール・ローン160,468,812
株式5,228,465,990
未収入金321,301,434
未収配当金30,442,550
未収利息199
流動資産合計5,741,126,653
資産合計5,741,126,653
負債の部
流動負債
未払金185,100,411
未払解約金150,000,000
流動負債合計335,100,411
負債合計335,100,411
純資産の部
元本等
元本5,427,209,932
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)△21,183,690
元本等合計5,406,026,242
純資産合計5,406,026,242
負債純資産合計5,741,126,653
(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目(自 平成25年11月9日
至 平成26年11月7日)
1有価証券の評価基準及び評価方法株式
原則として時価で評価しております。
2収益・費用の計上基準受取配当金
受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1計算期間末日の受益権総口数5,427,209,932口
2元本の欠損金額純資産額は元本を21,183,690円下回っております。
3期末1口当たりの純資産の額0.9961 円
(期末1万口当たりの純資産の額)(9,961 円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目(平成26年11月7日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
株式
①わが国の金融商品取引所または海外取引所に上場されている有価証券
当該有価証券については、原則として上記の取引所における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
②時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できない場合または入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1親投資信託の期首における元本額7,177,831,533 円
(平成25年11月9日)
期中追加設定元本額552,913,687 円
期中一部解約元本額2,303,535,288 円
2期末元本額及びその内訳として当該親投資信託受益証券を投資対象とする委託者指図型投資信託ごとの元本額
期末元本額5,427,209,932 円
世界8資産ファンド155,277,567 円
世界8資産ファンド 安定コース554,187,791 円
世界8資産ファンド 分配コース1,842,281,035 円
世界8資産ファンド 成長コース2,875,463,539 円

国内債券マザーファンドの状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1) 貸借対照表
(単位:円)
区 分(平成26年11月7日現在)
資産の部
流動資産
コール・ローン109,371,406
国債証券7,087,831,970
地方債証券873,679,600
特殊債券537,933,402
社債券1,256,730,120
未収入金466,876,550
未収利息21,955,701
前払費用4,090,816
流動資産合計10,358,469,565
資産合計10,358,469,565
負債の部
流動負債
未払金478,720,000
流動負債合計478,720,000
負債合計478,720,000
純資産の部
元本等
元本7,963,522,253
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)1,916,227,312
元本等合計9,879,749,565
純資産合計9,879,749,565
負債純資産合計10,358,469,565
(2) 注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目(自 平成25年11月9日
至 平成26年11月7日)
1有価証券の評価基準及び評価方法国債証券・地方債証券・特殊債券・社債券
原則として時価で評価しております。
2収益・費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1計算期間末日の受益権総口数7,963,522,253口
2期末1口当たりの純資産の額1.2406 円
(期末1万口当たりの純資産の額)(12,406 円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価に関する事項
項目(平成26年11月7日現在)
1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券
①わが国の金融商品取引所または海外取引所に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)(外貨建証券を除く)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)または価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
②時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できない場合または入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
期別
(平成26年11月7日現在)
1親投資信託の期首における元本額10,105,231,254 円
(平成25年11月9日)
期中追加設定元本額626,974,151 円
期中一部解約元本額2,768,683,152 円
2期末元本額及びその内訳として当該親投資信託受益証券を投資対象とする委託者指図型投資信託ごとの元本額
期末元本額7,963,522,253 円
世界8資産ファンド79,809,496 円
世界8資産ファンド 安定コース1,741,259,340 円
世界8資産ファンド 分配コース5,819,103,547 円
世界8資産ファンド 成長コース323,349,870 円

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