- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(2022/06/11-2022/12/12)
(4)【分配方針】
毎年2回(6月10日および12月10日。ただし、休業日の場合は翌営業日とします。)決算を行い、原則として以下の方針により分配を行います。
① 分配対象額の範囲
経費控除後の配当等収益(マザーファンドの信託財産に属する配当等収益のうち、信託財産に属するとみなした額を含みます。)および売買益(評価益を含みます。ただし、マザーファンドの信託財産に属する配当等収益のうち、信託財産に属するとみなした額を除きます。)等の全額とします。
② 分配対象額についての分配方針
委託会社が基準価額水準、市況動向、残存信託期間等を勘案して決定します。原則として、配当等収益等を中心に安定分配を行うことを基本とします。ただし、基準価額水準等によっては、売買益等が中心となる場合があります。
分配対象額が少額の場合には、分配を行わないこともあります。
③ 留保益の運用方針
留保益(収益分配にあてず信託財産に留保した収益)については、委託会社の判断に基づき運用の基本方針と同一の運用を行います。
毎年2回(6月10日および12月10日。ただし、休業日の場合は翌営業日とします。)決算を行い、原則として以下の方針により分配を行います。
① 分配対象額の範囲
経費控除後の配当等収益(マザーファンドの信託財産に属する配当等収益のうち、信託財産に属するとみなした額を含みます。)および売買益(評価益を含みます。ただし、マザーファンドの信託財産に属する配当等収益のうち、信託財産に属するとみなした額を除きます。)等の全額とします。
② 分配対象額についての分配方針
委託会社が基準価額水準、市況動向、残存信託期間等を勘案して決定します。原則として、配当等収益等を中心に安定分配を行うことを基本とします。ただし、基準価額水準等によっては、売買益等が中心となる場合があります。
分配対象額が少額の場合には、分配を行わないこともあります。
③ 留保益の運用方針
留保益(収益分配にあてず信託財産に留保した収益)については、委託会社の判断に基づき運用の基本方針と同一の運用を行います。