有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年1月18日-平成26年7月17日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.投資信託証券を通じて、主としてブラジルの消費に関連する企業の株式(DR(預託証券)を含みます。)に実質的に投資を行います。
ロ.投資にあたっては、主として、ブラジル国内に本社を置く企業、および主にブラジル国内にて事業活動を営む企業のうち、消費関連企業の株式に投資を行います。
消費関連企業とは、消費者による購買力が上昇し、消費が活発になることにより恩恵を受ける企業を指します。
ハ.以下の投資信託証券を通じて、主としてブラジルの企業の株式等およびわが国の公社債、短期金融商品に実質的に投資します。
・ BNPパリバ・ブラジル消費関連株式ファンド(適格機関投資家専用)
・ マネー・リクイディティ・マザーファンド
ニ.BNPパリバ・ブラジル消費関連株式ファンド(適格機関投資家専用)の組入比率は高位とすることを基本とします。
ホ.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ヘ.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.投資信託証券を通じて、主としてブラジルの消費に関連する企業の株式(DR(預託証券)を含みます。)に実質的に投資を行います。
ロ.投資にあたっては、主として、ブラジル国内に本社を置く企業、および主にブラジル国内にて事業活動を営む企業のうち、消費関連企業の株式に投資を行います。
消費関連企業とは、消費者による購買力が上昇し、消費が活発になることにより恩恵を受ける企業を指します。
ハ.以下の投資信託証券を通じて、主としてブラジルの企業の株式等およびわが国の公社債、短期金融商品に実質的に投資します。
・ BNPパリバ・ブラジル消費関連株式ファンド(適格機関投資家専用)
・ マネー・リクイディティ・マザーファンド
ニ.BNPパリバ・ブラジル消費関連株式ファンド(適格機関投資家専用)の組入比率は高位とすることを基本とします。
ホ.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ヘ.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合があります。