有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成29年8月8日-平成30年2月7日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
②投資態度
1)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主にインドネシアの政府、政府機関もしくは企業等の発行する現地通貨建債券に投資することにより、安定したインカムゲインの確保とともに、信託財産の中長期的な成長を目指します。また、現地通貨建以外の債券等にも投資を行うことがあります。
2)マザーファンドの組入れについては原則として高位を保ちますが、投資状況に応じマザーファンドと同様の運用を直接行うことがあります。
3)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
4)デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいいます。)は、ヘッジ目的で行うことを基本とします。
5)償還準備に入った場合、市況動向、大量の追加設定または解約によるファンドの資金事情等によっては、上記の運用が行われないことがあります。
①基本方針
当ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
②投資態度
1)マザーファンド受益証券への投資を通じて、主にインドネシアの政府、政府機関もしくは企業等の発行する現地通貨建債券に投資することにより、安定したインカムゲインの確保とともに、信託財産の中長期的な成長を目指します。また、現地通貨建以外の債券等にも投資を行うことがあります。
2)マザーファンドの組入れについては原則として高位を保ちますが、投資状況に応じマザーファンドと同様の運用を直接行うことがあります。
3)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
4)デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいいます。)は、ヘッジ目的で行うことを基本とします。
5)償還準備に入った場合、市況動向、大量の追加設定または解約によるファンドの資金事情等によっては、上記の運用が行われないことがあります。