資産
個別
- 2015年8月10日
- 103億1335万
- 2016年2月10日 -24.17%
- 78億2026万
有報情報
- #1 ファンドの運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成28年 2月29日現在の運用状況であります。2016/04/27 9:03
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #2 中間注記表(連結)
- 2016/04/27 9:03
1.運用資産の評価基準及び評価方法 株式 原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。 先物取引 計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。 2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準 信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。 3.費用・収益の計上基準 受取配当金 受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 有価証券売買等損益 約定日基準で計上しております。 派生商品取引等損益 約定日基準で計上しております。 為替差損益 約定日基準で計上しております。 4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。 5.その他 当ファンドの中間計算期間は、平成27年 8月11日から平成28年 2月10日までとなっております。 - #3 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は平成28年2月29日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2016/04/27 9:03
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 892 17,121,747 単位型株式投資信託 52 228,903 追加型公社債投資信託 18 6,407,538 単位型公社債投資信託 197 1,442,408 合計 1,159 25,200,596 - #4 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/04/27 9:03
その他の資産の投資状況資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 株式 アメリカ 7,848,747,992 97.65 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 188,533,269 2.34 合計(純資産総額) 8,037,281,261 100.00
- #5 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- [重要な会計方針]2016/04/27 9:03
[会計方針の変更]1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)子会社株式及び関連会社株式 … 移動平均法による原価法 3.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。主な耐用年数は以下の通りであります。 (2) 無形固定資産及び投資その他の資産定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。 (3) 退職給付引当金従業員の退職給付に備えるため、退職一時金及び確定給付型企業年金について、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。① 退職給付見込額の期間帰属方法退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法確定給付型企業年金に係る数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数による定額法により、発生した事業年度の翌期から費用処理することとしております。また、退職一時金に係る数理計算上の差異は、発生した事業年度の翌期に一括して費用処理することとしております。退職一時金及び確定給付型企業年金に係る過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数による定額法により、発生した事業年度から費用処理することとしております。
- #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- ◇ 貸借対照表関係2016/04/27 9:03
◇ 損益計算書関係前事業年度末(平成26年3月31日) 当事業年度末(平成27年3月31日) ※1.関係会社に対する資産及び負債区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。 ※1.関係会社に対する資産及び負債区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。 ※2.有形固定資産より控除した減価償却累計額 ※2.有形固定資産より控除した減価償却累計額
- #7 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/04/27 9:03