半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成27年9月29日-平成28年9月27日)

【提出】
2016/06/27 9:27
【資料】
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【項目】
15項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの計算期間
当ファンドは、原則として毎年9月27日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間においては当該日が休業日のため、当中間計算期間は平成27年9月29日から平成28年3月28日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第 5 期
[ 平成27年9月28日現在 ]
第 6 期中間計算期間末
[ 平成28年3月28日現在 ]
※1期首元本額3,315,882,137円2,643,023,706円
期中追加設定元本額464,042円
期中一部解約元本額673,322,473円154,732,678円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
251,850,368円
3受益権の総数2,643,023,706口2,488,291,028口
41口当たり純資産額0.9047円1.0378円
(1万口当たり純資産額)(9,047円)(10,378円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分第 5 期
[ 平成27年9月28日現在 ]
第 6 期中間計算期間末
[ 平成28年3月28日現在 ]
1中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
<参考>当ファンドは親投資信託受益証券を主要投資対象としております。
中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券の状況は以下の通りです。
「ブラジル国債マザーファンドIN」の状況
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
[ 平成27年9月28日現在 ][ 平成28年3月28日現在 ]
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金51,783,13539,899,782
金銭信託22,269,959
コール・ローン12,858,1171,295,412
国債証券1,334,905,7641,380,295,986
未収利息20
流動資産合計1,399,547,0361,443,761,139
資産合計1,399,547,0361,443,761,139
負債の部
流動負債
未払解約金15,000,000
流動負債合計15,000,000
負債合計15,000,000
純資産の部
元本等
元本※11,429,284,1421,325,988,223
剰余金
剰余金又は欠損金(△)※2△29,737,106102,772,916
元本等合計1,399,547,0361,428,761,139
純資産合計1,399,547,0361,428,761,139
負債純資産合計1,399,547,0361,443,761,139
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年9月28日から翌年9月27日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
[ 平成27年9月28日現在 ][ 平成28年3月28日現在 ]
※1期首平成26年9月30日平成27年9月29日
期首元本額1,810,444,081円1,429,284,142円
期首からの追加設定元本額
期首からの一部解約元本額381,159,939円103,295,919円
元本の内訳*
ツインアクセル(ブラジル国債&インドネシア株式2)≪2017-01≫1,429,284,142円1,325,988,223円
(合 計)1,429,284,142円1,325,988,223円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
29,737,106円
3受益権の総数1,429,284,142口1,325,988,223口
41口当たり純資産額0.9792円1.0775円
(1万口当たり純資産額)(9,792円)(10,775円)
* 当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分[ 平成27年9月28日現在 ][ 平成28年3月28日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する証券投資信託の注記表(金融商品に関する注記)に記載しております。同 左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
「インドネシア株式マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
[ 平成27年9月28日現在 ][ 平成28年3月28日現在 ]
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
預金19,852,23512,973,970
金銭信託16,544,597
コール・ローン21,333,889962,376
株式914,857,7401,067,834,447
未収入金20,435,547
未収配当金421,516
未収利息34
流動資産合計956,043,8981,119,172,453
資産合計956,043,8981,119,172,453
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定117,600
未払金4,300,579
未払解約金12,000,000
流動負債合計16,418,179
負債合計16,418,179
純資産の部
元本等
元本※1956,356,895886,800,651
剰余金
剰余金又は欠損金(△)※2△312,997215,953,623
元本等合計956,043,8981,102,754,274
純資産合計956,043,8981,102,754,274
負債純資産合計956,043,8981,119,172,453
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年9月28日から翌年9月27日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法株式は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
[ 平成27年9月28日現在 ][ 平成28年3月28日現在 ]
※1期首平成26年9月30日平成27年9月29日
期首元本額1,213,957,051円956,356,895円
期首からの追加設定元本額
期首からの一部解約元本額257,600,156円69,556,244円
元本の内訳*
ツインアクセル(ブラジル国債&インドネシア株式2)≪2017-01≫956,356,895円886,800,651円
(合 計)956,356,895円886,800,651円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
312,997円
3受益権の総数956,356,895口886,800,651口
41口当たり純資産額0.9997円1.2435円
(1万口当たり純資産額)(9,997円)(12,435円)
* 当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分[ 平成27年9月28日現在 ][ 平成28年3月28日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する証券投資信託の注記表(金融商品に関する注記)に記載しております。同 左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
[ 平成27年9月28日現在 ]
該当事項はありません。
[ 平成28年3月28日現在 ]
区 分種 類契 約 額等(円)時 価評 価 損 益
うち1年超(円)(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
 売建
インドネシアルピア10,202,40010,320,000△117,600
合 計10,202,40010,320,000△117,600

(注)時価の算定方法
1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
(イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
(ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

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