有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年3月8日-平成26年9月8日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を図ることを目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、以下の投資信託証券への投資を通じて、実質的に日本を除くアジアおよびオセアニア各国・地域の企業(当該諸国・地域にて主に事業活動を営む企業、リートを含みます。)が発行する転換社債(CB)およびわが国の公社債、短期金融商品に投資します。
・ BNPパリバ・アジア・オセアニアCBファンド(適格機関投資家専用)
・ マネー・インベストメント・マザーファンド
※ BNPパリバ・アジア・オセアニアCBファンド(適格機関投資家専用)が主要投資対象とするBNPパリバ・アジア・オセアニアCBマザーファンドは、転換社債(CB)への投資に際し、各国・地域の経済状況、市場環境および発行体企業の業種別の企業動向等を考慮します。また、発行体企業の信用リスク、利回り、デュレーション、および発行体企業の株価との連動性等を勘案し銘柄選定を行います。
ロ.BNPパリバ・アジア・オセアニアCBファンド(適格機関投資家専用)の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ハ.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を図ることを目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
内国証券投資信託の受益権および親投資信託の受益証券(以下、「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、以下の投資信託証券への投資を通じて、実質的に日本を除くアジアおよびオセアニア各国・地域の企業(当該諸国・地域にて主に事業活動を営む企業、リートを含みます。)が発行する転換社債(CB)およびわが国の公社債、短期金融商品に投資します。
・ BNPパリバ・アジア・オセアニアCBファンド(適格機関投資家専用)
・ マネー・インベストメント・マザーファンド
※ BNPパリバ・アジア・オセアニアCBファンド(適格機関投資家専用)が主要投資対象とするBNPパリバ・アジア・オセアニアCBマザーファンドは、転換社債(CB)への投資に際し、各国・地域の経済状況、市場環境および発行体企業の業種別の企業動向等を考慮します。また、発行体企業の信用リスク、利回り、デュレーション、および発行体企業の株価との連動性等を勘案し銘柄選定を行います。
ロ.BNPパリバ・アジア・オセアニアCBファンド(適格機関投資家専用)の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ハ.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合があります。