半期報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和2年1月21日-令和3年1月20日)

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2020/10/19 9:01
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【項目】
18項目
[注記事項]
 
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
 
2.固定資産の減価償却方法
(1)有形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~18年
器具備品 3年~20年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
 
3.引当金の計上基準
(1)賞与引当金は、従業員賞与の支給に充てるため、当事業年度に見合う支給見込額に基づき計上しております。
(2)退職給付引当金は、従業員に対する退職金の支払に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を、簡便法により計上しております。
 
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理方法
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
 
(貸借対照表関係)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。
 前事業年度
(2019年3月31日)
当事業年度
(2020年3月31日)
建物50,882千円68,745千円
器具備品283,070千円342,079千円
 
(損益計算書関係)
※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。
 前事業年度
(自 2018年4月 1日
至 2019年3月31日)
当事業年度
(自 2019年4月 1日
至 2020年3月31日)
保険契約返戻金・配当金1,332千円1,389千円
 
※2 移設関連費用
当社は次の資産グループについて減損損失を計上しました。
建物付属設備149,274千円
システム関係9,877千円
什器備品9,319千円
少額資産376千円
当社はすべての資産を一体としてグルーピングをしておりますが、2019年11月28日の取締役会における現在の虎ノ門36森ビルから大手町プレイスへの移転の決議に伴い、新オフィスへの移転が不可能な資産については、別途グルーピングを実施しております。
当該資産グループは新オフィスへの移転が決定したことに伴い、除去が決定していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を移設関連費用として計上しております。当該資産グループの回収可能価額は他の転用や売却が困難であることから0円としております。
 
(株主資本等変動計算書関係)
前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1.発行済株式に関する事項
株式の種類当事業年度期首増加減少当事業年度末
普通株式18,887株--18,887株
 
2.自己株式に関する事項
該当事項はありません。
 
3.新株予約権等に関する事項
該当事項はありません。
 
4.配当に関する事項
(1)配当金支払額
決議株式の種類配当金の総額1株当たり配当額基準日効力発生日
2018年6月27日
定時株主総会
普通株式933,999,924円49,452円00銭2018年3月31日2018年6月27日
 
(2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
決議株式の種類配当の原資配当金の総額1株当たり配当額基準日効力発生日
2019年6月20日
定時株主総会
普通株式利益剰余金1,188,766,667円62,941円00銭2019年3月31日2019年6月20日
 
当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
1.発行済株式に関する事項
株式の種類当事業年度期首増加減少当事業年度末
普通株式18,887株--18,887株
 
2.自己株式に関する事項
該当事項はありません。
 
3.新株予約権等に関する事項
該当事項はありません。
 
4.配当に関する事項
(1)配当金支払額
決議株式の種類配当金の総額1株当たり配当額基準日効力発生日
2019年6月20日
定時株主総会
普通株式1,188,766,667円62,941円00銭2019年3月31日2019年6月20日
 
(2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
決議株式の種類配当の原資配当金の総額1株当たり配当額基準日効力発生日
2020年6月30日
定時株主総会
普通株式利益剰余金1,128,309,380円59,740円00銭2020年3月31日2020年6月30日
 
(リース取引関係)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:千円)
 前事業年度
(自 2018年4月 1日
至 2019年3月31日)
当事業年度
(自 2019年4月 1日
至 2020年3月31日)
1年内8,7898,789
1年超20,50711,718
合計29,29620,507
 
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、資金運用について財務内容の健全性を損なうことのないよう、主に安全性の高い金融資産で運用しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びに金融商品にかかるリスク管理体制
営業債権である未収委託者報酬、未収運用受託報酬は、主に当社が運用指図を行う信託財産より支弁され、当社は当該信託財産の内容を把握しており、当該営業債権の回収にかかるリスクは僅少であります。また、営業債権である未収投資助言報酬は、顧客の信用リスクに晒されており、投資助言先ごとに期日管理及び残高管理を行うとともに、四半期ごとに回収可能性を把握する体制としております。差入保証金は、賃貸借契約先に対する敷金であり、差入先の信用リスクに晒されております。差入先の信用リスクについては、資産の自己査定及び・償却引当規程に従い、定期的に管理をしております。投資有価証券は全て事業推進目的で保有している証券投資信託であり、基準価格の変動リスクにさらされております。価格変動リスクについては、定期的に時価の把握を行い管理をしております。
営業債務である未払手数料、並びにその他未払金は、1年以内の支払期日です。
 
2.金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
 
前事業年度 (2019年3月31日)
 貸借対照表計上額
(千円)
時価
(千円)
差額
(千円)
(1)現金・預金8,783,6418,783,641-
(2)未収委託者報酬1,653,5431,653,543-
(3)未収運用受託報酬124,755124,755-
(4)未収投資助言報酬256,406256,406-
(5)投資有価証券   
その他有価証券2,0222,022-
(6)長期差入保証金181,690184,2632,572
資産計11,002,05911,004,6322,572
(1)未払手数料600,682600,682-
(2)その他未払金316,406316,406-
負債計917,089917,089-
 
当事業年度 (2020年3月31日)
 貸借対照表計上額
(千円)
時価
(千円)
差額
(千円)
(1)現金・預金8,487,6698,487,669-
(2)未収委託者報酬1,573,8221,573,822-
(3)未収運用受託報酬130,905130,905-
(4)未収投資助言報酬261,532261,532-
(5)投資有価証券   
その他有価証券---
(6)差入保証金181,690181,690-
(7)長期差入保証金300,000287,008△12,991
資産計10,935,62010,922,629△12,991
(1)未払手数料539,255539,255-
(2)その他未払金329,741329,741-
負債計868,997868,997-
(注1)金融商品の時価の算定方法
資産
(1)現金・預金、(2)未収委託者報酬、(3)未収運用受託報酬、(4)未収投資助言報酬、
(6)差入保証金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(5)投資有価証券
投資信託は基準価額によっております。
(7)長期差入保証金
長期差入保証金の時価の算定は、その将来キャッシュフローを、国債の利回り等適切な指標で割り引いた現在価値により算定しております。
負債
(1)未払手数料、(2)その他未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
 
(注2)金銭債権及び満期がある有価証券の決算日後の償還予定額
前事業年度 (2019年3月31日)
 1年以内
(千円)
1年超
5年以内
(千円)
5年超
10年以内
(千円)
10年超
(千円)
現金・預金8,783,536---
未収委託者報酬1,653,543---
未収運用受託報酬124,755---
未収投資助言報酬256,406---
投資有価証券    
その他有価証券のうち満期のあるもの-1,004--
長期差入保証金--181,690-
合計10,818,2411,004181,690-
 
当事業年度 (2020年3月31日)
 1年以内
(千円)
1年超
5年以内
(千円)
5年超
10年以内
(千円)
10年超
(千円)
現金・預金8,487,669---
未収委託者報酬1,573,822---
未収運用受託報酬130,905---
未収投資助言報酬261,532---
投資有価証券    
その他有価証券のうち満期のあるもの----
差入保証金181,690---
長期差入保証金--300,000-
合計10,635,620-300,000-
 
(有価証券関係)
1.その他有価証券
前事業年度 (2019年3月31日)
区分貸借対照表計上額
(千円)
取得原価
(千円)
差額
(千円)
貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの
株式---
債券---
その他(投資信託)2,0222,00022
小計2,0222,00022
貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの
株式---
債券---
その他(投資信託)---
小計---
合計2,0222,00022
 
当事業年度(2020年3月31日)
該当事項はありません。
 
2.事業年度中に売却したその他有価証券
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
 
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
区分売却額売却益の合計額売却損の合計額
その他(投資信託)2,028378
 
3.減損処理を行った有価証券
該当事項はありません。
 
(デリバティブ取引関係)
当社はデリバティブ取引を全く利用しておりませんので該当事項はありません。
 
(退職給付関係)
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、確定給付型の制度として確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を併用しております。
なお、当社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付引当金(前払年金費用)及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、前払年金費用の期首残高と期末残高の調整表
前払年金費用の期首残高△65,364千円
退職給付費用84,659
退職給付の支払額-
制度への拠出額△64,901
前払年金費用の期末残高△45,606
 
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された前払年金費用の調整表
積立型制度の退職給付債務702,199千円
年金資産△748,078
 △45,879
非積立型制度の退職給付債務273
貸借対照表に計上された負債と資産の純額△45,606
   
前払年金費用△45,606
貸借対照表に計上された負債と資産の純額△45,606
 
(3)退職給付費用
簡便法で計算した退職給付費用84,659千円
 
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、確定給付型の制度として確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を併用しております。
なお、当社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付引当金(前払年金費用)及び退職給付費用を計算しております。
 
2.簡便法を適用した確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、前払年金費用の期首残高と期末残高の調整表
前払年金費用の期首残高△45,606千円
退職給付費用110,387
退職給付の支払額-
制度への拠出額△74,761
前払年金費用の期末残高△9,979
 
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された前払年金費用の調整表
積立型制度の退職給付債務742,154千円
年金資産△752,407
 △10,252
非積立型制度の退職給付債務273
貸借対照表に計上された負債と資産の純額△9,979
   
前払年金費用△9,979
貸借対照表に計上された負債と資産の純額△9,979
 
(3)退職給付費用
簡便法で計算した退職給付費用110,387千円
 
(ストック・オプション等関係)
該当事項はありません。
 
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
 前事業年度
(2019年3月31日)
当事業年度
(2020年3月31日)
繰延税金資産    
賞与引当金繰入限度超過額38,330千円39,974千円
未払事業税24,14218,922
資産除去債務18,02919,159
減損損失-51,701
その他9,3799,384
繰延税金資産小計89,882139,142
評価性引当額△19,573△1,494
繰延税金資産合計70,308137,647
繰延税金負債    
資産除去費用△12,760△12,321
前払年金費用△13,964△3,055
その他有価証券評価差額金△7-
繰延税金負債合計△26,732△15,376
繰延税金資産の純額43,576122,271
 
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
 前事業年度
(2019年3月31日)
当事業年度
(2020年3月31日)
法定実効税率-%30.62%
(調整)    
交際費等永久に損金に算入されない項目-0.04
評価性引当額の増減--1.18
雇用拡大促進税制の特別控除--2.90
住民税均等割-0.15
税効果会計適用後の法人税等の負担率-%26.73%
 
(注) 前事業年度は、法定実効税率と税効果適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しています。
(持分法損益等)
該当事項はありません。
 
(企業結合等関係)
該当事項はありません。
 
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
1.当該資産除去債務の概要
本社施設の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
 
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を主たる資産の取得から耐用年数満了時(15年)としており、割引率は0.027%~1.314%を適用しております。
 
3.当該資産除去債務の総額の増減
 前事業年度
(自 2018年4月 1日
至 2019年3月31日)
当事業年度
(自 2019年4月 1日
至 2020年3月31日)
期首残高58,490千円58,882千円
有形固定資産の取得に伴う増加額--
時の経過による調整額391396
見積もりの変更による増加額-3,291
期末残高58,882千円62,571千円
 
4.当該資産除去債務の見積もりの変更
当事業年度において不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等として計上していた資産除去債務について、オフィス移転の決議に伴い、見積もりの変更を行っております。
 
(賃貸等不動産関係)
該当事項はありません。
 
(セグメント情報等)
[セグメント情報]
当社の事業は、資産運用サービスの提供を行う単一セグメントであるため、記載を省略しております。
 
[関連情報]
前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
 投資信託
(運用業務)
投資信託
(販売業務)
投資顧問
(投資一任)
投資顧問
(投資助言)
合計
外部顧客への営業収益6,438,4024,4681,821,257581,1938,845,322
 
2.地域ごとの情報
(1)営業収益
本邦の外部顧客への営業収益に区分した金額が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、地域ごとの営業収益の記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
 
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
 
当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
 投資信託
(運用業務)
投資信託
(販売業務)
投資顧問
(投資一任)
投資顧問
(投資助言)
合計
外部顧客への営業収益6,850,4681,7931,919,226555,3139,326,801
 
2.地域ごとの情報
(1)営業収益
本邦の外部顧客への営業収益に区分した金額が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、地域ごとの営業収益の記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
 
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
 
[報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報]
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
 
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
当社は単一セグメントであるため、記載を省略しております。
 
[報告セグメントごとののれん償却額及び未償却残高に関する情報]
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
 
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。
 
[報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報]
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
 
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。
 
(関連当事者情報)
1.関連当事者との取引
財務諸表提出会社の親会社及び法人主要株主等
前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
種類会社等
の名称
所在地資本金又
は出資金
(百万円)
事業の
内容
議決権等の
所有
(被所有)
割合(%)
関連当事者
との関係
取引の
内容
取引
金額
(千円)
科目期末
残高
(千円)
親会社明治安田
生命保険
相互会社
東京都
千代田区
丸の内
2-1-1
260,000生命
保険業
(被所有)
直接
92.86
資産運用サービスの提供、当社投信商品の販売、及び役員の兼任投資助
言報酬
406,364未収投
資助言
報酬
215,154
支払
手数料
438,123未払
手数料
126,032
 
当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
種類会社等
の名称
所在地資本金又
は出資金
(百万円)
事業の
内容
議決権等の
所有
(被所有)
割合(%)
関連当事者
との関係
取引の
内容
取引
金額
(千円)
科目期末
残高
(千円)
親会社明治安田
生命保険
相互会社
東京都
千代田区
丸の内
2-1-1
250,000生命
保険業
(被所有)
直接
92.86
資産運用サービスの提供、当社投信商品の販売、及び役員の兼任投資助
言報酬
410,511未収投
資助言
報酬
229,693
支払
手数料
470,663未払
手数料
143,178
 
(注1)取引条件ないし取引条件の決定方針等
投資助言報酬並びに支払手数料については、契約に基づき決定しております。
(注2)上記取引金額には消費税等は含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
 
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記
親会社情報
明治安田生命保険相互会社(非上場)
 
(1株当たり情報)
 前事業年度
(自 2018年4月 1日
至 2019年3月31日)
当事業年度
(自 2019年4月 1日
至 2020年3月31日)
1株当たり純資産額528,275円96銭525,074円18銭
1株当たり当期純利益金額62,941円57銭59,740円05銭
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.算定上の基礎は、以下のとおりであります。
 
1株当たり純資産額
 前事業年度
(2019年3月31日)
当事業年度
(2020年3月31日)
貸借対照表の純資産の部の合計額(千円)9,977,5489,917,076
普通株式に係る純資産額(千円)9,977,5489,917,076
差額の主な内訳--
普通株式の発行済株式数(株)18,88718,887
普通株式の自己株式数(株)--
1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数(株)18,88718,887
 
1株当たり当期純利益金額
 前事業年度
(自 2018年4月 1日
至 2019年3月31日)
当事業年度
(自 2019年4月 1日
至 2020年3月31日)
当期純利益(千円)1,188,7771,128,310
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る当期純利益(千円)1,188,7771,128,310
普通株式の期中平均株式数(株)18,88718,887
 
(重要な後発事象)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。