半期報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成26年4月22日-平成27年4月20日)

【提出】
2015/01/20 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、前期末が休日のため、平成26年4月22日から平成27年4月20日までとなっております。
なお、当該中間計算期間は、平成26年4月22日から平成26年10月21日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第14期計算期間末
(平成26年4月21日現在)
第15期中間計算期間末
(平成26年10月21日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
341,143,108口372,270,576口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.2062円1口当たり純資産額1.2812円
(10,000口当たり純資産額)(12,062円)(10,000口当たり純資産額)(12,812円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第14期中間計算期間(自 平成25年4月23日 至 平成25年10月22日)
該当事項はございません。
第15期中間計算期間(自 平成26年4月22日 至 平成26年10月21日)
該当事項はございません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
第14期計算期間
(自 平成25年4月23日
    至 平成26年4月21日)
第15期中間計算期間
(自 平成26年4月22日
    至 平成26年10月21日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
1.元本の移動
第14期計算期間
(自 平成25年4月23日
    至 平成26年4月21日)
第15期中間計算期間
(自 平成26年4月22日
    至 平成26年10月21日)
期首元本額294,925,582円341,143,108円
期中追加設定元本額281,038,991円149,211,862円
期中一部解約元本額234,821,465円118,084,394円

2.デリバティブ取引関係
第14期計算期間末(平成26年4月21日現在)
該当事項はございません。
第15期中間計算期間末(平成26年10月21日現在)
該当事項はございません。
(参考)
当ファンドは「明治安田アメリカ株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は次の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
明治安田アメリカ株式マザーファンド
(1)貸借対照表
(平成26年10月21日現在)
科目金額(円)
資産の部
流動資産
預金1,581,461
コール・ローン13,525,224
株式1,470,786,926
投資信託受益証券60,187,322
投資証券16,498,227
未収入金32,645
未収配当金1,649,892
未収利息7
流動資産合計1,564,261,704
資産合計1,564,261,704
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定11,680
未払金7,799,870
流動負債合計7,811,550
負債合計7,811,550
純資産の部
元本等
元本949,953,994
剰余金
剰余金又は欠損金(△)606,496,160
元本等合計1,556,450,154
純資産合計1,556,450,154
負債純資産合計1,564,261,704

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
(2)投資信託受益証券、投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、金融商品取引業者等から提示される気配相場、または運用会社等が公表する基準価額に基づいて評価しております。
(3)為替予約取引
個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への
換算基準
信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
3.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合には入金時に計上しております。
受取配当金は、投資信託受益証券の収益分配を、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金を計上しております。
(2)有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
4.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の平成26年10月21日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、前期末が休日のため、平成26年4月22日から平成27年4月20日までとなっております。

(その他の注記)
(平成26年10月21日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 平成26年4月22日 至 平成26年10月21日)の元本状況
期首(平成26年4月22日)の元本額982,389,572円
対象期間中の追加設定元本額88,974,758円
対象期間中の一部解約元本額121,410,336円
平成26年10月21日現在の元本額の内訳 ※
明治安田アメリカ株式ファンド288,234,494円
明治安田ライフプランファンド2020,409,319円
明治安田ライフプランファンド5086,776,059円
明治安田ライフプランファンド7075,989,576円
フコク株25大河53,351,153円
フコク株50大河122,020,387円
フコク株75大河146,605,377円
楽天資産形成ファンド123,181,525円
明治安田VAアメリカ株式ファンド(適格機関投資家専用)14,513,720円
明治安田VAライフプランファンド20(適格機関投資家専用)2,379,971円
明治安田VAライフプランファンド50(適格機関投資家専用)6,200,745円
明治安田VAライフプランファンド70(適格機関投資家専用)5,738,616円
大河25VA 適格機関投資家専用803,425円
大河50VA 適格機関投資家専用1,643,527円
大河75VA 適格機関投資家専用2,106,100円
949,953,994円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.6384円
(10,000口当たり純資産額)(16,384円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。