- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成26年9月13日-平成27年3月12日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
USリート・マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、米国の取引所および取引所に準ずる市場において取引(上場等の前の新規募集または売出し、もしくは上場等の後の追加募集または売出しにかかるものを含みます。)されている不動産投資信託証券に実質的に投資を行い、高水準の配当収入の獲得を目指すとともに中長期的な値上がり益を追求します。また、不動産関連のETFに直接投資することもあります。
ロ.不動産投資信託証券の実質組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.マザーファンドの運用にあたっては、リーフ アメリカ エル エル シー(RREEF America L.L.C.)に運用の指図にかかる権限の一部を委託します。
ホ.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(参考)USリート・マザーファンドの投資方針
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
米国の取引所および取引所に準ずる市場において取引されている不動産投資信託証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、米国の取引所および取引所に準ずる市場において取引されている不動産投資信託証券を原則として高位に組入れることにより、高水準の配当収入の獲得を目指すとともに中長期的な値上がり益を追求します。
ロ.原則として、外貨建資産の為替ヘッジは行いません。
ハ.運用にあたっては、運用委託契約に基づきリーフ アメリカ エル エル シー(RREEF America L.L.C.)に、信託財産に属する外貨建資産についての運用指図に関する権限を委託します。
ニ.資金動向や市況動向によっては、上記の運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
USリート・マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、米国の取引所および取引所に準ずる市場において取引(上場等の前の新規募集または売出し、もしくは上場等の後の追加募集または売出しにかかるものを含みます。)されている不動産投資信託証券に実質的に投資を行い、高水準の配当収入の獲得を目指すとともに中長期的な値上がり益を追求します。また、不動産関連のETFに直接投資することもあります。
ロ.不動産投資信託証券の実質組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ハ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ニ.マザーファンドの運用にあたっては、リーフ アメリカ エル エル シー(RREEF America L.L.C.)に運用の指図にかかる権限の一部を委託します。
ホ.資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(参考)USリート・マザーファンドの投資方針
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
米国の取引所および取引所に準ずる市場において取引されている不動産投資信託証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、米国の取引所および取引所に準ずる市場において取引されている不動産投資信託証券を原則として高位に組入れることにより、高水準の配当収入の獲得を目指すとともに中長期的な値上がり益を追求します。
ロ.原則として、外貨建資産の為替ヘッジは行いません。
ハ.運用にあたっては、運用委託契約に基づきリーフ アメリカ エル エル シー(RREEF America L.L.C.)に、信託財産に属する外貨建資産についての運用指図に関する権限を委託します。
ニ.資金動向や市況動向によっては、上記の運用ができない場合があります。