- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成27年10月15日-平成28年4月14日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
東南アジア成長株マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、東南アジア諸国連合(以下、「アセアン」といいます。)加盟国の株式(DR(預託証券)を含みます。)等に実質的に投資します。なお、株式の値動きに価格が連動する債券を組入れることがあります。
ロ.投資にあたっては、アセアン加盟国の企業の中から、アセアン加盟国の経済発展とともに成長が期待される企業に着目します。
ハ.ポートフォリオの構築にあたっては、リスク分散に留意して国別配分を行い、投資環境、業績動向、成長性、セクター配分等を勘案して決定します。
ニ.株式の実質組入比率は高位を保つことを基本とします。
ホ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ヘ.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
東南アジア成長株マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、東南アジア諸国連合(以下、「アセアン」といいます。)加盟国の株式(DR(預託証券)を含みます。)等に実質的に投資します。なお、株式の値動きに価格が連動する債券を組入れることがあります。
ロ.投資にあたっては、アセアン加盟国の企業の中から、アセアン加盟国の経済発展とともに成長が期待される企業に着目します。
ハ.ポートフォリオの構築にあたっては、リスク分散に留意して国別配分を行い、投資環境、業績動向、成長性、セクター配分等を勘案して決定します。
ニ.株式の実質組入比率は高位を保つことを基本とします。
ホ.実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
ヘ.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合があります。