純資産
個別
- 2016年1月20日
- 4億9578万
- 2017年1月20日 -5.16%
- 4億7020万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 1)委託会社は、次のいずれかの場合には、受託会社と合意の上、信託契約を解約し繰上償還させることができます。2017/04/20 9:18
イ)純資産総額が5億円を下回ることとなった場合
ロ)繰上償還することが受益者のために有利であると認めるとき - #2 その他の手数料等(連結)
- <投資対象とする投資信託証券に係る費用>「中国H株インデックスファンド(適格機関投資家向け)」2017/04/20 9:18
・運用報告書などの作成および交付に係る費用、監査費用などについては、ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.1%を乗じた額の信託期間を通じた合計を上限として、信託財産から支払うことができます。
・組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する諸費用、信託財産に関する租税などについては、その都度、信託財産から支払われます。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ・委託会社の運用する、平成29年1月末現在の投資信託などは次の通りです。2017/04/20 9:18
種 類 ファンド本数 純資産額 (単位:億円) 投資信託総合計 685 134,504 株式投資信託 636 106,979 単位型 170 7,391 追加型 466 99,588 公社債投資信託 49 27,525 単位型 35 419 追加型 14 27,105 - #4 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2017/04/20 9:18
・当ファンドの信託報酬は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.486%(税抜0.45%)以内の率を乗じて得た額とします。信託報酬率(年率)<純資産総額に対し> 当ファンド 0.486%(税抜0.45%)以内 投資対象とする投資信託証券 0.108%(税抜0.1%)程度※ 実質的負担 0.594%(税抜0.55%)程度
・投資対象とする投資信託証券の組入れに係る信託報酬率(年率)0.108%(税抜0.1%)程度※がかかり、受益者が実質的に負担する信託報酬率(年率)は0.594%(税抜0.55%)程度となります。 - #5 投資制限(連結)
- イ)解約に伴なう支払資金の手当てにあたっては、解約金の支払資金の手当てのために行なった有価証券等の売却または解約等ならびに有価証券等の償還による受取りの確定している資金の額の範囲内2017/04/20 9:18
ロ)借入指図を行なう日における信託財産の純資産総額の範囲内
ハ)解約に伴なう支払資金の手当てのための借入期間は、受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の解約代金入金日までの間もしくは受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とします。 - #6 投資対象(連結)
- ◆投資対象とする投資信託証券の概要2017/04/20 9:18
<中国H株インデックスファンド(適格機関投資家向け)>
<マネー・アカウント・マザーファンド>運用の基本方針 主な投資対象 香港証券取引所上場の株式(DR(預託証券)を含みます。)などを主要投資対象とします。 投資方針 ・主として、香港証券取引所上場の株式(DR(預託証券)を含みます。)や株価指数先物取引に係る権利に投資し、円換算したハンセン中国企業株指数の動きに連動する投資成果をめざして運用を行ないます。なお、ファンドの状況や投資環境に応じて、内外の短期公社債などに投資しつつ、株価指数先物取引に係る権利を中心に投資し、円換算したハンセン中国企業株指数の動きに連動する投資成果をめざす場合があります。また、ハンセン中国企業株指数に採用されていない株式についても、運用目的を達成するために有用であると判断される場合には投資を行ないます。さらに、ハンセン中国企業株指数に採用されている株式の一部または全部の値動きに連動をめざす上場投資信託証券や債券などに投資する場合もあります。・運用の効率化をはかるため、株価指数先物取引などのデリバティブ取引や外国為替予約取引を活用します。このため、株式の組入総額と株価指数先物取引などの買建玉の時価総額の合計額および外貨建資産の組入総額と外国為替予約取引の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。・外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジを行ないません。・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合には、制限を設けません。・投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)への投資割合は、信託財産の総額の5%以下とします。・外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。 収益分配 毎決算時に、分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向などを勘案して決定します。 ファンドに係る費用 信託報酬 純資産総額に対し年率0.108%(税抜0.1%) その他報酬 有価証券の貸付を行なった場合は、その品貸料に0.54(税抜0.5)を乗じて得た額 申込手数料 ファンドで買い付ける場合はありません。 信託財産留保額 解約時の基準価額に対し0.3%(1口当たり) その他の費用など ・運用報告書などの作成および交付に係る費用、監査費用などについては、ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.1%を乗じた額の信託期間を通じた合計を上限として、信託財産から支払うことができます。・組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する諸費用、信託財産に関する租税などについては、その都度、信託財産から支払われます。※上記費用に付随する消費税等相当額を含みます。 その他 運用の基本方針 投資方針 ・主として、わが国の国債および格付の高い公社債に投資を行ない、利息等収益の確保をめざして運用を行ないます。・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式(新株引受権証券、新株予約権証券および新株引受権付社債券を含みます。)への投資は行ないません。・外貨建資産への投資は行ないません。・デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。・一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。 収益分配 収益分配は行ないません。 - #7 投資方針(連結)
- 投資方針】2017/04/20 9:18
・当ファンドは、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を円換算したハンセン中国企業株指数の変動率に一致させることをめざして、主として別に定める投資信託証券の一部またはすべてに投資を行ないます。
・投資信託証券の合計組入比率は高位を保つことを原則とします。 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/04/20 9:18
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 76,084 0.02 合計(純資産総額) 465,326,071 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2017/04/20 9:18
預金に関しては10数行に分散して預入れしておりますが、これら金融機関の破綻及び債務不履行等による信用リスクに晒されており、また一部外貨建て預金を保有しているため為替変動リスクにも晒されております。営業債権である未収委託者報酬及び未収収益に関しては、それらの源泉である預り純資産を数行の信託銀行に分散して委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻又は債務不履行等となった場合でも、これら営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。また、グロ-バルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されます。有価証券及び投資有価証券は、主に自己で設定した投資信託へのシ-ドマネ-の投入によるものであります。これら投資信託の投資対象は株式、公社債等のため、価格変動リスクや信用リスク、流動性リスク、為替変動リスクに晒されておりますが、それらの一部については為替予約、株価指数先物等のデリバティブ取引により、リスクをヘッジしております。なお、為替変動リスクに係るヘッジについてはヘッジ会計(繰延ヘッジ)を適用しております。デリバティブ取引は、取引相手先として高格付を有する金融機関に限定しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジ有効性評価の方法等については、前述の「重要な会計方針「4 ヘッジ会計の方法」」をご参照下さい。
営業債務である未払金(未払手数料)、未払費用に関しては、すべてが1年以内の支払期日であります。未払金(未払手数料)については、債権(未収委託者報酬)を資金回収した後に、販売会社へ当該債務を支払うフローとなっているため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。また未払費用のうち運用再委託先への顧問料支払に係るものについてもほとんどのものが、未払金同様のフローのため、流動性リスクに晒されることは無いと考えております。それ以外の営業費用及び一般管理費に係る未払費用に関しては、流動性リスクに晒されており、一部は外貨建て債務があるため、為替の変動リスクにも晒されております。 - #10 注記表(連結)
- 2017/04/20 9:18
有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 第6期平成28年 1月20日現在 第7期平成29年 1月20日現在 3. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 4,211,234円 -円 - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/04/20 9:18
- #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/04/20 9:18
Ⅰ 資産総額 465,408,497 円 Ⅱ 負債総額 82,426 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 465,326,071 円 Ⅳ 発行済口数 400,000 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1,163.32 円 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/04/20 9:18
(単位:百万円) 負債合計 15,758 19,466 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- ・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2017/04/20 9:18
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは100口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準 - #15 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は2017年 1月31日現在です。2017/04/20 9:18
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #16 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- マネー・アカウント・マザーファンド2017/04/20 9:18
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 591,223,801 円 Ⅱ 負債総額 739,076 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 590,484,725 円 Ⅳ 発行済口数 588,071,719 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0041 円 - #17 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2017/04/20 9:18
注記表平成28年 1月20日現在 平成29年 1月20日現在 負債合計 8,339,474 11,957,787 純資産の部 元本等
- #18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 以下の運用状況は2017年 1月31日現在です。2017/04/20 9:18
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況 - #19 (参考)FOF、ファンドの現況
- 中国H株インデックスファンド(適格機関投資家向け)2017/04/20 9:18
純資産額計算書
Ⅰ 資産総額 465,272,841 円 Ⅱ 負債総額 59,920 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 465,212,921 円 Ⅳ 発行済口数 386,949,949 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2023 円 - #20 (参考)FOF、財務諸表
- 貸借対照表2017/04/20 9:18
注記表平成28年 1月20日現在 平成29年 1月20日現在 負債合計 3,943,850 44,044 純資産の部 元本等