有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成29年1月21日-平成30年1月20日)
(1)【投資方針】
・当ファンドは、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を円換算したハンセン中国企業株指数の変動率に一致させることをめざして、主として別に定める投資信託証券の一部またはすべてに投資を行ないます。
・投資信託証券の合計組入比率は高位を保つことを原則とします。
・別に定める投資信託証券については、見直しを行なう場合があります。この際、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を外したりする場合があります。
・実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
◆投資対象とする投資信託証券の主な投資方針
<中国H株インデックスファンド(適格機関投資家向け)>・主として、香港証券取引所上場の株式(DR(預託証券)を含みます。)や株価指数先物取引に係る権利に投資し、円換算したハンセン中国企業株指数の動きに連動する投資成果をめざして運用を行ないます。
・ファンドの状況(設定当初や設定・解約状況など)や投資環境(投資対象市場の動向や税制など)に応じて、内外の短期公社債などに投資しつつ、株価指数先物取引に係る権利を中心に投資し、円換算したハンセン中国企業株指数の動きに連動する投資成果をめざす場合があります。
・当ファンドは、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率を円換算したハンセン中国企業株指数の変動率に一致させることをめざして、主として別に定める投資信託証券の一部またはすべてに投資を行ないます。
・投資信託証券の合計組入比率は高位を保つことを原則とします。
・別に定める投資信託証券については、見直しを行なう場合があります。この際、新たに投資信託証券を指定したり、既に指定されていた投資信託証券を外したりする場合があります。
・実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
◆投資対象とする投資信託証券の主な投資方針
<中国H株インデックスファンド(適格機関投資家向け)>・主として、香港証券取引所上場の株式(DR(預託証券)を含みます。)や株価指数先物取引に係る権利に投資し、円換算したハンセン中国企業株指数の動きに連動する投資成果をめざして運用を行ないます。
・ファンドの状況(設定当初や設定・解約状況など)や投資環境(投資対象市場の動向や税制など)に応じて、内外の短期公社債などに投資しつつ、株価指数先物取引に係る権利を中心に投資し、円換算したハンセン中国企業株指数の動きに連動する投資成果をめざす場合があります。