有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成25年11月15日-平成26年5月14日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
為替ヘッジ付ソブリンオープン(適格機関投資家専用)の受益権及び親投資信託証券の受益証券(以下「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、以下の投資信託証券への投資を通じて、先進国のソブリン債(国債及び政府保証債等)およびわが国の公社債、短期金融商品に投資します。
・ 為替ヘッジ付ソブリンオープン(適格機関投資家専用)
・ マネーポートフォリオ・マザーファンド
投資するソブリン債は、シティ世界国債インデックス(参考市場を含む)の採用国のうち、取得時において、AAA格相当の自国通貨建て長期債務格付けを有する国のソブリン債とします。
ロ. 実質組入外貨建資産については、原則として、為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を目指します。
ハ.為替ヘッジ付ソブリンオープン(適格機関投資家専用)の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
為替ヘッジ付ソブリンオープン(適格機関投資家専用)の受益権及び親投資信託証券の受益証券(以下「投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、以下の投資信託証券への投資を通じて、先進国のソブリン債(国債及び政府保証債等)およびわが国の公社債、短期金融商品に投資します。
・ 為替ヘッジ付ソブリンオープン(適格機関投資家専用)
・ マネーポートフォリオ・マザーファンド
投資するソブリン債は、シティ世界国債インデックス(参考市場を含む)の採用国のうち、取得時において、AAA格相当の自国通貨建て長期債務格付けを有する国のソブリン債とします。
ロ. 実質組入外貨建資産については、原則として、為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を目指します。
ハ.為替ヘッジ付ソブリンオープン(適格機関投資家専用)の組入比率は高位を保つことを基本とします。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。