エマージング・ハイ・イールド・ボンド・ファンド・…

有報資料
66項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(2025/08/21-2026/02/20)

    【提出】
    2026/05/20 9:43
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    66項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    2025年 8月20日現在
    当期
    2026年 2月20日現在
    1.期首元本額26,384,710,718円25,491,726,455円
    期中追加設定元本額198,761,608円155,620,246円
    期中一部解約元本額1,091,745,871円1,950,306,964円
    2.受益権の総数25,491,726,455口23,697,039,737口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額19,736,124,244円17,504,443,832円

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 2025年 2月21日
    至 2025年 8月20日
    当期
    自 2025年 8月21日
    至 2026年 2月20日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    自 2025年 2月21日
    至 2025年 3月21日
    自 2025年 8月21日
    至 2025年 9月22日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益24,541,846円A計算期末における費用控除後の配当等収益27,518,099円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金4,370,838,838円C信託約款に定める収益調整金4,178,054,759円
    D信託約款に定める分配準備積立金4,957,730,333円D信託約款に定める分配準備積立金4,670,001,671円
    E分配対象収益(A+B+C+D)9,353,111,017円E分配対象収益(A+B+C+D)8,875,574,529円
    F分配対象収益(1万口当たり)3,563円F分配対象収益(1万口当たり)3,567円
    G分配金額26,249,495円G分配金額24,879,172円
    H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
    自 2025年 3月22日
    至 2025年 4月21日
    自 2025年 9月23日
    至 2025年10月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益24,251,156円A計算期末における費用控除後の配当等収益22,587,525円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金4,357,044,352円C信託約款に定める収益調整金4,149,268,542円
    D信託約款に定める分配準備積立金4,927,792,634円D信託約款に定める分配準備積立金4,630,069,988円
    E分配対象収益(A+B+C+D)9,309,088,142円E分配対象収益(A+B+C+D)8,801,926,055円
    F分配対象収益(1万口当たり)3,562円F分配対象収益(1万口当たり)3,566円
    G分配金額26,131,214円G分配金額24,678,582円
    H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
    自 2025年 4月22日
    至 2025年 5月20日
    自 2025年10月21日
    至 2025年11月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益29,166,595円A計算期末における費用控除後の配当等収益27,034,562円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金4,362,440,474円C信託約款に定める収益調整金4,098,729,843円
    D信託約款に定める分配準備積立金4,915,340,737円D信託約款に定める分配準備積立金4,561,276,632円
    E分配対象収益(A+B+C+D)9,306,947,806円E分配対象収益(A+B+C+D)8,687,041,037円
    F分配対象収益(1万口当たり)3,563円F分配対象収益(1万口当たり)3,567円
    G分配金額26,116,642円G分配金額24,348,936円
    H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
    自 2025年 5月21日
    至 2025年 6月20日
    自 2025年11月21日
    至 2025年12月22日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益28,698,968円A計算期末における費用控除後の配当等収益20,957,177円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金4,350,316,149円C信託約款に定める収益調整金4,057,841,612円
    D信託約款に定める分配準備積立金4,891,762,324円D信託約款に定める分配準備積立金4,508,770,848円
    E分配対象収益(A+B+C+D)9,270,777,441円E分配対象収益(A+B+C+D)8,587,569,637円
    F分配対象収益(1万口当たり)3,564円F分配対象収益(1万口当たり)3,566円
    G分配金額26,007,594円G分配金額24,078,887円
    H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
    自 2025年 6月21日
    至 2025年 7月22日
    自 2025年12月23日
    至 2026年 1月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益27,764,463円A計算期末における費用控除後の配当等収益26,312,101円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金4,316,723,824円C信託約款に定める収益調整金4,032,684,305円
    D信託約款に定める分配準備積立金4,844,355,339円D信託約款に定める分配準備積立金4,467,774,904円
    E分配対象収益(A+B+C+D)9,188,843,626円E分配対象収益(A+B+C+D)8,526,771,310円
    F分配対象収益(1万口当たり)3,565円F分配対象収益(1万口当たり)3,567円
    G分配金額25,772,144円G分配金額23,901,642円
    H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
    自 2025年 7月23日
    至 2025年 8月20日
    自 2026年 1月21日
    至 2026年 2月20日
    A計算期末における費用控除後の配当等収益28,051,741円A計算期末における費用控除後の配当等収益25,658,379円
    B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
    C信託約款に定める収益調整金4,275,481,666円C信託約款に定める収益調整金4,002,584,883円
    D信託約款に定める分配準備積立金4,787,882,509円D信託約款に定める分配準備積立金4,427,494,815円
    E分配対象収益(A+B+C+D)9,091,415,916円E分配対象収益(A+B+C+D)8,455,738,077円
    F分配対象収益(1万口当たり)3,566円F分配対象収益(1万口当たり)3,568円
    G分配金額25,491,726円G分配金額23,697,039円
    H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    前期
    自 2025年 2月21日
    至 2025年 8月20日
    当期
    自 2025年 8月21日
    至 2026年 2月20日
    金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    前期
    2025年 8月20日現在
    当期
    2026年 2月20日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    前期(2025年 8月20日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券194,423,364
    親投資信託受益証券2,251
    合計194,425,615

    当期(2026年 2月20日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券142,766,355
    親投資信託受益証券4,221
    合計142,770,576


    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報)

    前期
    2025年 8月20日現在
    当期
    2026年 2月20日現在
    1口当たり純資産額0.2258円1口当たり純資産額0.2613円
    (1万口当たり純資産額)(2,258円)(1万口当たり純資産額)(2,613円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。