- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成25年12月11日-平成26年6月10日)
(1)【投資方針】
アバディーン アジア・ボンド・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
主として、アバディーン アジア・ボンド・マザーファンド受益証券への投資を通じて、日本を除くアジアの公社債を実質的な主要投資対象とし、利子収益の確保および値上がり益の獲得をめざします。
マザーファンドを通じて、外国通貨間において外国為替予約取引および直物為替先渡取引等を実質的に活用し、相対的な魅力度に応じて通貨配分を調整します。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
アバディーン アジア・ボンド・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
主として、アバディーン アジア・ボンド・マザーファンド受益証券への投資を通じて、日本を除くアジアの公社債を実質的な主要投資対象とし、利子収益の確保および値上がり益の獲得をめざします。
マザーファンドを通じて、外国通貨間において外国為替予約取引および直物為替先渡取引等を実質的に活用し、相対的な魅力度に応じて通貨配分を調整します。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。