有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成25年12月11日-平成26年6月10日)

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2014/09/09 10:11
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年12月10日現在 ]
当期
[ 平成26年6月10日現在 ]
※1期首元本額1,482,363,590円1,165,848,961円
期中追加設定元本額21,141,658円17,597,286円
期中一部解約元本額337,656,287円158,366,822円
2受益権の総数1,165,848,961口1,025,079,425口
31口当たり純資産額1.1450円1.1357円
(1万口当たり純資産額)(11,450円)(11,357円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年6月11日 至 平成25年12月10日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
「アバディーン アジア・ボンド・マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の51の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年6月11日 至 平成25年7月10日 )
費用控除後の配当等収益額A2,418,155円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C53,244,722円
分配準備積立金額D342,023,424円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D397,686,301円
当ファンドの期末残存口数F1,430,874,634口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,779円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,723,498円

( 自 平成25年7月11日 至 平成25年8月12日 )
費用控除後の配当等収益額A2,602,396円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C53,071,590円
分配準備積立金額D331,360,068円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D387,034,054円
当ファンドの期末残存口数F1,402,968,471口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,758円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,611,873円

( 自 平成25年8月13日 至 平成25年9月10日 )
費用控除後の配当等収益額A2,217,106円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C50,354,599円
分配準備積立金額D309,795,015円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D362,366,720円
当ファンドの期末残存口数F1,323,791,203口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,737円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,295,164円
( 自 平成25年9月11日 至 平成25年10月10日 )
費用控除後の配当等収益額A2,091,892円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C47,575,715円
分配準備積立金額D288,857,030円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D338,524,637円
当ファンドの期末残存口数F1,246,352,697口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,716円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,985,410円

( 自 平成25年10月11日 至 平成25年11月11日 )
費用控除後の配当等収益額A4,194,813円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C48,257,895円
分配準備積立金額D278,168,051円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D330,620,759円
当ファンドの期末残存口数F1,219,320,129口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,711円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,877,280円

( 自 平成25年11月12日 至 平成25年12月10日 )
費用控除後の配当等収益額A3,555,130円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,334,250円
分配準備積立金額D265,292,214円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D315,181,594円
当ファンドの期末残存口数F1,165,848,961口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,703円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,663,395円

当期(自 平成25年12月11日 至 平成26年6月10日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
「アバディーン アジア・ボンド・マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年10,000分の51の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年12月11日 至 平成26年1月10日 )
費用控除後の配当等収益額A2,055,022円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C45,685,569円
分配準備積立金額D256,403,237円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D304,143,828円
当ファンドの期末残存口数F1,133,741,821口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,682円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,534,967円

( 自 平成26年1月11日 至 平成26年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A1,800,905円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C46,716,618円
分配準備積立金額D249,686,005円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D298,203,528円
当ファンドの期末残存口数F1,121,323,971口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,659円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,485,295円
( 自 平成26年2月11日 至 平成26年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A3,078,573円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C45,957,074円
分配準備積立金額D242,465,909円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D291,501,556円
当ファンドの期末残存口数F1,100,857,318口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,647円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,403,429円

( 自 平成26年3月11日 至 平成26年4月10日 )
費用控除後の配当等収益額A2,730,081円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C44,442,693円
分配準備積立金額D231,637,636円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D278,810,410円
当ファンドの期末残存口数F1,058,052,054口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,635円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,232,208円

( 自 平成26年4月11日 至 平成26年5月12日 )
費用控除後の配当等収益額A1,567,722円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C45,235,916円
分配準備積立金額D226,551,893円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D273,355,531円
当ファンドの期末残存口数F1,047,046,661口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,610円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,188,186円

( 自 平成26年5月13日 至 平成26年6月10日 )
費用控除後の配当等収益額A2,649,087円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C44,393,930円
分配準備積立金額D219,200,299円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D266,243,316円
当ファンドの期末残存口数F1,025,079,425口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,597円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,100,317円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 6月11日
至 平成25年12月10日 )
当期
( 自 平成25年12月11日
至 平成26年 6月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、直物為替先渡取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
親投資信託受益証券は、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年12月10日現在 ]
当期
[ 平成26年6月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年12月10日現在 ]
当期
[ 平成26年6月10日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券40,395,20411,271,318
合計40,395,20411,271,318

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
  • 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成25年12月11日-平成26年6月10日)

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