有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成28年6月16日-平成28年12月15日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
投資信託財産の成長を図ることを目標に運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
主としてフィデリティ・グローバル・通信・公益株マザーファンドおよびフィデリティ・グローバル・リート・マザーファンドの各受益証券に投資を行ないます。
(b)投資態度
1.ファンドは、各マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界(日本を含みます。)の取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている通信・公益セクターの株式および不動産投資信託(リート)を主な投資対象とし、投資信託財産の成長を図ることを目標に運用を行ないます。
2.実質組入外貨建資産については原則として為替ヘッジを行ないません。
3.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドにはベンチマークを設けておりません。
① 基本方針
投資信託財産の成長を図ることを目標に運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
主としてフィデリティ・グローバル・通信・公益株マザーファンドおよびフィデリティ・グローバル・リート・マザーファンドの各受益証券に投資を行ないます。
(b)投資態度
1.ファンドは、各マザーファンド受益証券への投資を通じて、世界(日本を含みます。)の取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている通信・公益セクターの株式および不動産投資信託(リート)を主な投資対象とし、投資信託財産の成長を図ることを目標に運用を行ないます。
2.実質組入外貨建資産については原則として為替ヘッジを行ないません。
3.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドにはベンチマークを設けておりません。