有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年6月17日-平成26年12月15日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の積極的な成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.わが国の金融商品取引所上場の株式のうち、世界が注目する次世代産業を担うニューテクノロジーに強みを持つ日本企業の株式に投資します。
ニューテクノロジーとは、新しい価値を創造し、社会に大きな変化をもたらす技術を指します。
ロ.投資にあたっては、ニューテクノロジーにより収益の拡大が期待される企業に着目します。
ハ.ボトムアップ・アプローチによる徹底したリサーチにより、銘柄の絞込みを行います。
ニ.株式の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ホ.株式以外の資産への投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ヘ.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の積極的な成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.わが国の金融商品取引所上場の株式のうち、世界が注目する次世代産業を担うニューテクノロジーに強みを持つ日本企業の株式に投資します。
ニューテクノロジーとは、新しい価値を創造し、社会に大きな変化をもたらす技術を指します。
ロ.投資にあたっては、ニューテクノロジーにより収益の拡大が期待される企業に着目します。
ハ.ボトムアップ・アプローチによる徹底したリサーチにより、銘柄の絞込みを行います。
ニ.株式の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ホ.株式以外の資産への投資割合は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ヘ.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。