- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成28年12月17日-平成29年12月18日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、ファミリーファンド方式により、信託財産の成長をめざして運用を行います。
<投資対象>「DIAM中国A株マザーファンド」および「DIAM中国株式(除くA株)マザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、中華人民共和国(香港を含みます。以下「中国」といいます。)の金融商品取引所に上場している(これに準ずるものを含みます。)中国株に投資することにより、中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行います。
②中国A株への実質的な投資は、「DIAM中国A株マザーファンド」を通じて、中国のQFII(適格国外機関投資家)制度にて認可された投資限度額を活用して行います。また、中国A株指数に連動する上場投資信託(ETF)に直接投資する場合があります。
③中国A株以外の中国株への実質的な投資は、「DIAM中国株式(除くA株)マザーファンド」を通じて行います。
④中国A株の実質組入比率は、原則として通常時には純資産総額70%程度以上を維持することをめざします。ただし、資金動向、市場動向等によっては、実質組入比率を引き下げる場合があります。
⑤銘柄選定にあたっては、企業の収益性、成長性、財務内容、競争力、投資対象株式のバリュエーション、流動性等に着目し、中国経済の発展に伴い利益成長が期待される銘柄に実質的に投資を行います。
⑥マザーファンドの運用にあたっては、Asset Management One Singapore Pte. Ltd.の投資助言を活用します。
⑦実質的な株式の組入比率は、原則として高位を保つこととします。
⑧実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
⑨ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、ならびに純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用が出来ない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、ファミリーファンド方式により、信託財産の成長をめざして運用を行います。
<投資対象>「DIAM中国A株マザーファンド」および「DIAM中国株式(除くA株)マザーファンド」受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、中華人民共和国(香港を含みます。以下「中国」といいます。)の金融商品取引所に上場している(これに準ずるものを含みます。)中国株に投資することにより、中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行います。
②中国A株への実質的な投資は、「DIAM中国A株マザーファンド」を通じて、中国のQFII(適格国外機関投資家)制度にて認可された投資限度額を活用して行います。また、中国A株指数に連動する上場投資信託(ETF)に直接投資する場合があります。
③中国A株以外の中国株への実質的な投資は、「DIAM中国株式(除くA株)マザーファンド」を通じて行います。
④中国A株の実質組入比率は、原則として通常時には純資産総額70%程度以上を維持することをめざします。ただし、資金動向、市場動向等によっては、実質組入比率を引き下げる場合があります。
⑤銘柄選定にあたっては、企業の収益性、成長性、財務内容、競争力、投資対象株式のバリュエーション、流動性等に着目し、中国経済の発展に伴い利益成長が期待される銘柄に実質的に投資を行います。
⑥マザーファンドの運用にあたっては、Asset Management One Singapore Pte. Ltd.の投資助言を活用します。
⑦実質的な株式の組入比率は、原則として高位を保つこととします。
⑧実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジは行いません。
⑨ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、ならびに純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用が出来ない場合があります。