アムンディ・日経平均オープン

有報資料
19項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和3年9月11日-令和4年9月12日)

    【提出】
    2022/06/10 9:38
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    19項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第11期計算期間末
    (2021年 9月10日)
    第12期中間計算期間末
    (2022年 3月10日)
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額3,148,128,187円2,577,979,107円
    期中追加設定元本額1,887,682,795円1,267,837,100円
    期中一部解約元本額2,457,831,875円344,120,489円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数2,577,979,107口3,501,695,718口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額―円―円

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第11期中間計算期間
    自 2020年 9月11日
    至 2021年 3月10日
    第12期中間計算期間
    自 2021年 9月11日
    至 2022年 3月10日
    該当事項はありません。同左

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第11期計算期間末
    (2021年 9月10日)
    第12期中間計算期間末
    (2022年 3月10日)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券(2)有価証券
    時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、該当事項はありません。同左
    (3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    第12期中間計算期間末(2022年3月10日)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    第11期計算期間末(2021年 9月10日)
    該当事項はありません。
    第12期中間計算期間末(2022年3月10日)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第11期計算期間末
    (2021年 9月10日)
    第12期中間計算期間末
    (2022年 3月10日)
    1口当たり純資産額3.4289円1口当たり純資産額2.9172円
    (1万口当たり純資産額)(34,289円)(1万口当たり純資産額)(29,172円)

    (参考)
    当ファンドは、「アムンディ・日経225オープンマザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、同親投資信託の受益証券です。
    なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
    「アムンディ・日経225オープンマザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    貸借対照表
    (2021年 9月10日)(2022年 3月10日)
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託658,951805,001
    コール・ローン2,570,811,1261,348,574,508
    株式42,183,668,00040,090,250,200
    派生商品評価勘定167,46049,375,722
    未収入金1,687,346,720-
    未収配当金25,312,40082,268,700
    前払金1,537,6808,560,000
    差入委託証拠金10,560,00082,320,000
    流動資産合計46,480,062,33741,662,154,131
    資産合計46,480,062,33741,662,154,131
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定2,137,520-
    未払金649,474-
    未払解約金2,576,783,0002,000
    未払利息5,4933,288
    流動負債合計2,579,575,4875,288
    負債合計2,579,575,4875,288
    純資産の部
    元本等
    元本18,224,777,82120,280,751,036
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)25,675,709,02921,381,397,807
    元本等合計43,900,486,85041,662,148,843
    純資産合計43,900,486,85041,662,148,843
    負債純資産合計46,480,062,33741,662,154,131

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として計算期間末日(本報告書開示対象ファンドの中間期末日をいいます)に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は、最終相場によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、権利落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、いまだ確定していない場合には入金時に計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目(2021年 9月10日)(2022年 3月10日)
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    本報告書開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額22,196,662,299円18,224,777,821円
    同期中における追加設定元本額7,534,481,755円3,520,330,849円
    同期中における一部解約元本額11,506,366,233円1,464,357,634円
    同中間期末における元本の内訳
    りそな・日経225オープン13,013,636,321円13,769,492,661円
    アムンディ・日経平均オープン3,669,123,776円4,971,754,153円
    アムンディ・日経225インデックス・オープン(適格機関投資家専用)1,525,137,993円1,523,593,903円
    りそな・日経225オープンVA(適格機関投資家専用)16,879,731円15,910,319円
    合計18,224,777,821円20,280,751,036円
    2.本報告書開示対象ファンドの期末における受益権の総数18,224,777,821口20,280,751,036口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額―円―円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目(2021年 9月10日)(2022年 3月10日)
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券(2)有価証券
    時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、該当事項はありません。同左
    (3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記事項については、「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項につ当ファンドに投資する投資信託受益証券同左
    いての補足説明の「(3)注記表(金融商品に関する注記)金融商品の時価等に関する事項」に記載しております。

    (有価証券に関する注記)
    (2022年 3月10日)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    (株式関連)
    (2021年 9月10日)
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建1,721,071,25001,719,120,000△1,951,250
    日経平均株価指数先物1,721,071,25001,719,120,000△1,951,250
    合計1,721,071,25001,719,120,000△1,951,250

    (2022年 3月10日)
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建1,455,110,00001,504,500,00049,390,000
    日経平均株価指数先物1,455,110,00001,504,500,00049,390,000
    合計1,455,110,00001,504,500,00049,390,000

    (注)時価の算定方法
    1.先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として計算期間末日(本報告書における開示対象ファンドの期末日をいいます。以下同じ)に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    (1口当たり情報に関する注記)
    (2021年 9月10日)(2022年 3月10日)
    1口当たり純資産額2.4088円1口当たり純資産額2.0543円
    (1万口当たり純資産額)(24,088円)(1万口当たり純資産額)(20,543円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。