有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成27年12月19日-平成28年6月20日)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(注)資本金の額について 平成28年3月末日現在(単位:百万円)
※1 中銀証券株式会社では、通貨選択型Jリート・ファンド(毎月分配型) 円コース、通貨選択型Jリート・ファンド(毎月分配型) 米ドルコース、通貨選択型Jリート・ファンド(毎月分配型) 豪ドルコースのみの取り扱いとなっております。
※2 株式会社新生銀行では、通貨選択型Jリート・ファンド(毎月分配型) 米ドルコース、通貨選択型Jリート・ファンド(毎月分配型) 豪ドルコース、通貨選択型Jリート・ファンド(毎月分配型) ブラジルレアルコースのみの取り扱いとなっております。
2【関係業務の概要】
(1) 受託会社
各ファンドの受託会社として、信託財産を保管・管理し、受益権設定にかかる振替機関への通知等を行います。
(2) 販売会社
各ファンドの販売会社として、受益権の募集の取扱い、販売、一部解約の実行の請求の受付けならびに収益分配金、償還金および一部解約金の支払等を行います。
3【資本関係】
平成28年 9月16日現在、該当事項はありません。
(持株比率5.0%以上を記載します。)
<参考:再信託受託会社の概要>名称 :資産管理サービス信託銀行株式会社
業務の概要 :銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。
再信託の目的:原信託契約にかかる信託業務の一部(信託財産の管理)を原信託受託会社から再信託受託会社(資産管理サービス信託銀行株式会社)へ委託するため、原信託財産の全てを再信託受託会社へ移管することを目的とします。
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
| 名 称 | 資本金の額 | 事業の内容 | |
| (1) 受託会社 | みずほ信託銀行株式会社 | 247,369 | 銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律(兼営法)に基づき信託業務を行っています。 |
| (2) 販売会社 | 大和証券株式会社 | 100,000 | 「金融商品取引法」に定める第一種金融商品取引業を営んでいます。 |
| 池田泉州TT証券株式会社 | 1,250 | ||
| ごうぎん証券株式会社 | 3,000 | ||
| 第四証券株式会社 | 600 | ||
| 中銀証券株式会社※1 | 2,000 | ||
| とうほう証券株式会社 | 3,000 | ||
| 百五証券株式会社 | 3,000 | ||
| ワイエム証券株式会社 | 1,270 | ||
| 株式会社新生銀行※2 | 512,204 | 銀行法に基づき監督官庁の免許を受け、銀行業を営んでいます。 | |
※1 中銀証券株式会社では、通貨選択型Jリート・ファンド(毎月分配型) 円コース、通貨選択型Jリート・ファンド(毎月分配型) 米ドルコース、通貨選択型Jリート・ファンド(毎月分配型) 豪ドルコースのみの取り扱いとなっております。
※2 株式会社新生銀行では、通貨選択型Jリート・ファンド(毎月分配型) 米ドルコース、通貨選択型Jリート・ファンド(毎月分配型) 豪ドルコース、通貨選択型Jリート・ファンド(毎月分配型) ブラジルレアルコースのみの取り扱いとなっております。
2【関係業務の概要】
(1) 受託会社
各ファンドの受託会社として、信託財産を保管・管理し、受益権設定にかかる振替機関への通知等を行います。
(2) 販売会社
各ファンドの販売会社として、受益権の募集の取扱い、販売、一部解約の実行の請求の受付けならびに収益分配金、償還金および一部解約金の支払等を行います。
3【資本関係】
平成28年 9月16日現在、該当事項はありません。
(持株比率5.0%以上を記載します。)
<参考:再信託受託会社の概要>名称 :資産管理サービス信託銀行株式会社
業務の概要 :銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。
再信託の目的:原信託契約にかかる信託業務の一部(信託財産の管理)を原信託受託会社から再信託受託会社(資産管理サービス信託銀行株式会社)へ委託するため、原信託財産の全てを再信託受託会社へ移管することを目的とします。