有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成28年7月12日-平成29年1月10日)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(1) 受託会社
① 名称
三井住友信託銀行株式会社
② 資本金の額
342,037百万円(平成28年3月末現在)
③ 事業の内容
銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律(兼営法)に基づき信託業務を営んでいます。
(参考)再信託受託会社
名称:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社
資本金の額:51,000百万円(平成28年3月末現在)
事業の内容:銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律(兼営法)に基づき信託業務を営んでいます。
(2) 販売会社
(3) 投資顧問会社(運用委託先)
① 名 称:ステート・ストリート・バンク・アンド・トラスト・カンパニー(資産運用部門の名称:ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ)
② 資本金の額:22,147百万ドル(平成28年12月末現在、連結貸借対照表Total Equity Capitalの額)
③ 事業の内容:米国マサチューセッツ州法に基づき設立された信託銀行で、信託財産の管理業務、銀行業務および資産運用業務等を営んでいます。
(注)ステート・ストリート・バンク・アンド・トラスト・カンパニーは、受託している運用の指図に関する権限について、平成29年6月1日付にてステート・ストリート・グループの新会社ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ・トラスト・カンパニーに譲渡する予定です。なお、新会社への譲渡後も、運用の体制やプロセス、投資方針等に変更はありません。
2【関係業務の概要】
(1) 受託会社
当ファンドの受託会社として、信託財産の保管・管理・計算、受益権の設定に係る振替機関への通知、外国証券を保管・管理する外国の保管銀行への指図・連絡等を行います。
(2) 販売会社
当ファンドの販売会社として受益権の募集の取扱い等を行います。
(3) 投資顧問会社(運用委託先)
委託会社より、米国社債インデックス・マザーファンドにおける運用指図に関する権限の一部について委託を受け、投資判断および売買執行を行います。
3【資本関係】
(1) 受託会社
該当事項はありません。
(2) 販売会社
該当事項はありません。
(3) 投資顧問会社(運用委託先)
委託会社と投資顧問会社(運用委託先)であるステート・ストリート・バンク・アンド・トラスト・カンパニーとの間には、直接の資本関係はありません。それぞれ持ち株会社であるステート・ストリート・コーポレーションの子会社です。
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
(1) 受託会社
① 名称
三井住友信託銀行株式会社
② 資本金の額
342,037百万円(平成28年3月末現在)
③ 事業の内容
銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律(兼営法)に基づき信託業務を営んでいます。
(参考)再信託受託会社
名称:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社
資本金の額:51,000百万円(平成28年3月末現在)
事業の内容:銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律(兼営法)に基づき信託業務を営んでいます。
(2) 販売会社
| ① 名 称 | ② 資本金の額 | ③ 事業の内容 |
| 株式会社SBI証券 | 47,937百万円 (平成28年3月末現在) | 金融商品取引法に定める第一種金融商品取引業を営んでいます。 |
| 楽天証券株式会社 | 7,495百万円 (平成28年3月末現在) | 金融商品取引法に定める第一種金融商品取引業を営んでいます。 |
| カブドットコム証券株式会社 | 7,196百万円 (平成28年3月末現在) | 金融商品取引法に定める第一種金融商品取引業を営んでいます。 |
| マネックス証券株式会社 | 12,200百万円 (平成28年3月末現在) | 金融商品取引法に定める第一種金融商品取引業を営んでいます。 |
| 髙木証券株式会社 | 11,069百万円 (平成28年3月末現在) | 金融商品取引法に定める第一種金融商品取引業を営んでいます。 |
(3) 投資顧問会社(運用委託先)
① 名 称:ステート・ストリート・バンク・アンド・トラスト・カンパニー(資産運用部門の名称:ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ)
② 資本金の額:22,147百万ドル(平成28年12月末現在、連結貸借対照表Total Equity Capitalの額)
③ 事業の内容:米国マサチューセッツ州法に基づき設立された信託銀行で、信託財産の管理業務、銀行業務および資産運用業務等を営んでいます。
(注)ステート・ストリート・バンク・アンド・トラスト・カンパニーは、受託している運用の指図に関する権限について、平成29年6月1日付にてステート・ストリート・グループの新会社ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ・トラスト・カンパニーに譲渡する予定です。なお、新会社への譲渡後も、運用の体制やプロセス、投資方針等に変更はありません。
2【関係業務の概要】
(1) 受託会社
当ファンドの受託会社として、信託財産の保管・管理・計算、受益権の設定に係る振替機関への通知、外国証券を保管・管理する外国の保管銀行への指図・連絡等を行います。
(2) 販売会社
当ファンドの販売会社として受益権の募集の取扱い等を行います。
(3) 投資顧問会社(運用委託先)
委託会社より、米国社債インデックス・マザーファンドにおける運用指図に関する権限の一部について委託を受け、投資判断および売買執行を行います。
3【資本関係】
(1) 受託会社
該当事項はありません。
(2) 販売会社
該当事項はありません。
(3) 投資顧問会社(運用委託先)
委託会社と投資顧問会社(運用委託先)であるステート・ストリート・バンク・アンド・トラスト・カンパニーとの間には、直接の資本関係はありません。それぞれ持ち株会社であるステート・ストリート・コーポレーションの子会社です。