有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(令和1年8月24日-令和2年2月25日)
(1)【投資方針】
1.基本方針
当ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
2.運用方法
(1) 主要投資対象
世界のマイクロファイナンス関連の債券等を主要投資対象とする外国投資証券「DWMマイクロファイナンスファンドJ-クラスJ」と、主に円建て短期公社債およびコマーシャル・ペーパーなどに投資する親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。
(2) 投資態度
①外国投資証券「DWMマイクロファイナンスファンドJ-クラスJ」および親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」の受益証券への投資を通じて、世界のマイクロファイナンス関連の債券等に実質的に投資します。
②運用にあたっては、外国投資証券「DWMマイクロファイナンスファンドJ-クラスJ」の組入比率を高位に保つことを基本とします。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては、上記のような運用が出来ない場合があります。
1.基本方針
当ファンドは、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
2.運用方法
(1) 主要投資対象
世界のマイクロファイナンス関連の債券等を主要投資対象とする外国投資証券「DWMマイクロファイナンスファンドJ-クラスJ」と、主に円建て短期公社債およびコマーシャル・ペーパーなどに投資する親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」の受益証券を主要投資対象とします。
(2) 投資態度
①外国投資証券「DWMマイクロファイナンスファンドJ-クラスJ」および親投資信託「東京海上マネーマザーファンド」の受益証券への投資を通じて、世界のマイクロファイナンス関連の債券等に実質的に投資します。
②運用にあたっては、外国投資証券「DWMマイクロファイナンスファンドJ-クラスJ」の組入比率を高位に保つことを基本とします。
③実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④資金動向、市況動向、残存期間等の事情によっては、上記のような運用が出来ない場合があります。