有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成30年8月18日-平成31年2月18日)
(1)【投資方針】
① 投資方針
主に投資信託証券に投資を行い、安定的な分配金原資の獲得と信託財産の中長期的な成長を図ることを目指して運用を行うことを基本とします。
② 運用方法
a.投資対象
ケイマン籍外国投資信託である「ニッポン・オフショア・ファンズ-エマージング・マーケッツ・サイケン・ファンド」および国内籍証券投資信託である「マネーポートフォリオ・ファンド(適格機関投資家専用)」を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.ニッポン・オフショア・ファンズ-エマージング・マーケッツ・サイケン・ファンドの組入比率は高位を保つことを基本とします。
2.ニッポン・オフショア・ファンズ-エマージング・マーケッツ・サイケン・ファンドは、主として米ドル建ての新興国の政府、政府機関もしくは企業の発行する債券(エマージング・マーケット債券)に投資することにより、安定分配のための利息収入の獲得および信託財産の中長期的な成長を図ることを目指します。
3.実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
4.市況動向、資金動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 投資方針
主に投資信託証券に投資を行い、安定的な分配金原資の獲得と信託財産の中長期的な成長を図ることを目指して運用を行うことを基本とします。
② 運用方法
a.投資対象
ケイマン籍外国投資信託である「ニッポン・オフショア・ファンズ-エマージング・マーケッツ・サイケン・ファンド」および国内籍証券投資信託である「マネーポートフォリオ・ファンド(適格機関投資家専用)」を主要投資対象とします。
b.投資態度
1.ニッポン・オフショア・ファンズ-エマージング・マーケッツ・サイケン・ファンドの組入比率は高位を保つことを基本とします。
2.ニッポン・オフショア・ファンズ-エマージング・マーケッツ・サイケン・ファンドは、主として米ドル建ての新興国の政府、政府機関もしくは企業の発行する債券(エマージング・マーケット債券)に投資することにより、安定分配のための利息収入の獲得および信託財産の中長期的な成長を図ることを目指します。
3.実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行います。
4.市況動向、資金動向その他の要因等によっては、上記のような運用ができない場合があります。