BNYメロン・新興国ソブリン・ファンド(円ヘッジ)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和2年2月18日-令和2年8月17日)

    【提出】
    2020/11/17 9:19
    【資料】
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    【項目】
    50項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法・投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項・その他
    当該受益証券が投資している投資信託受益証券の売買は円建てで行っております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目第18特定期間末
    (第106期計算期間末)
    (2020年2月17日現在)
    第19特定期間末
    (第112期計算期間末)
    (2020年8月17日現在)
    1.受益権の総数652,293,722口623,301,876口
    2.元本の欠損
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第55条の6第10号に規定する額
    148,949,123円154,878,140円
    3.1口当たり純資産額0.7717円0.7515円
    (1万口当たり純資産額)(7,717円)(7,515円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第18特定期間
    (第101期から第106期)
    (自 2019年8月20日
    至 2020年2月17日)
    第19特定期間
    (第107期から第112期)
    (自 2020年2月18日
    至 2020年8月17日)
    1.分配金の計算過程
    第101期
    (2019年8月20日から2019年9月17日まで)
    計算期末における費用控除後の配当等収益(1,145,018円)、費用控除後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定する収益調整金(74,270,315円)及び分配準備積立金(7,751,323円)より、分配可能額は83,166,656円(1万口当たり1,179.85円)であり、うち1,409,771円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    1.分配金の計算過程
    第107期
    (2020年2月18日から2020年3月17日まで)
    計算期末における費用控除後の配当等収益(1,022,386円)、費用控除後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定する収益調整金(67,647,834円)及び分配準備積立金(6,530,865円)より、分配可能額は75,201,085円(1万口当たり1,171.39円)であり、うち1,283,952円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第102期
    (2019年9月18日から2019年10月17日まで)
    計算期末における費用控除後の配当等収益(1,116,045円)、費用控除後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定する収益調整金(73,885,718円)及び分配準備積立金(7,447,758円)より、分配可能額は82,449,521円(1万口当たり1,175.77円)であり、うち1,402,471円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第108期
    (2020年3月18日から2020年4月17日まで)
    計算期末における費用控除後の配当等収益(1,050,025円)、費用控除後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定する収益調整金(67,547,869円)及び分配準備積立金(6,250,395円)より、分配可能額は74,848,289円(1万口当たり1,167.78円)であり、うち1,281,887円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第103期
    (2019年10月18日から2019年11月18日まで)
    計算期末における費用控除後の配当等収益(1,074,242円)、費用控除後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定する収益調整金(73,386,527円)及び分配準備積立金(7,112,914円)より、分配可能額は81,573,683円(1万口当たり1,171.19円)であり、うち1,392,995円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第109期
    (2020年4月18日から2020年5月18日まで)
    計算期末における費用控除後の配当等収益(1,413,296円)、費用控除後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定する収益調整金(66,989,258円)及び分配準備積立金(5,968,674円)より、分配可能額は74,371,228円(1万口当たり1,170.00円)であり、うち1,271,285円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第104期
    (2019年11月19日から2019年12月17日まで)
    計算期末における費用控除後の配当等収益(1,477,109円)、費用控除後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定する収益調整金(71,970,271円)及び分配準備積立金(6,662,944円)より、分配可能額は80,110,324円(1万口当たり1,172.81円)であり、うち1,366,109円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第110期
    (2020年5月19日から2020年6月17日まで)
    計算期末における費用控除後の配当等収益(1,464,137円)、費用控除後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定する収益調整金(66,926,609円)及び分配準備積立金(6,093,512円)より、分配可能額は74,484,258円(1万口当たり1,173.05円)であり、うち1,269,896円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第105期
    (2019年12月18日から2020年1月17日まで)
    計算期末における費用控除後の配当等収益(1,461,548円)、費用控除後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定する収益調整金(69,345,258円)及び分配準備積立金(6,526,744円)より、分配可能額は77,333,550円(1万口当たり1,175.01円)であり、うち1,316,280円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第111期
    (2020年6月18日から2020年7月17日まで)
    計算期末における費用控除後の配当等収益(1,409,883円)、費用控除後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定する収益調整金(66,468,436円)及び分配準備積立金(6,240,075円)より、分配可能額は74,118,394円(1万口当たり1,175.41円)であり、うち1,261,122円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第106期
    (2020年1月18日から2020年2月17日まで)
    計算期末における費用控除後の配当等収益(1,333,400円)、費用控除後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定する収益調整金(68,734,851円)及び分配準備積立金(6,607,168円)より、分配可能額は76,675,419円(1万口当たり1,175.46円)であり、うち1,304,587円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第112期
    (2020年7月18日から2020年8月17日まで)
    計算期末における費用控除後の配当等収益(1,404,972円)、費用控除後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定する収益調整金(65,709,244円)及び分配準備積立金(6,309,708円)より、分配可能額は73,423,924円(1万口当たり1,177.97円)であり、うち1,246,603円(1万口当たり20円)を分配金額としております。

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品の運用をしております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権・金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(3)注記表」及び「(4)附属明細表」に記載しております。これらは、有価証券の運用による信用リスク、市場リスク(為替リスク・金利リスク・価格変動リスク・流動性リスク)に晒されております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては投資リスク管理に関する委員会を設け、運用リスクの管理を行っております。コンプライアンス・リスク管理部門は運用リスクの管理において、信託約款等の遵守状況や、市場リスク及び信用リスク等のモニターを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への是正勧告を行っております。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (2)金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれています。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種 類第18特定期間
    (第101期から第106期)
    (自 2019年8月20日
    至 2020年2月17日)
    第19特定期間
    (第107期から第112期)
    (自 2020年2月18日
    至 2020年8月17日)
    最終の計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    最終の計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券3,614,44215,675,149
    合 計3,614,44215,675,149

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    元本額の変動
    項目第18特定期間末
    (第106期計算期間末)
    (2020年2月17日現在)
    第19特定期間末
    (第112期計算期間末)
    (2020年8月17日現在)
    期首元本額723,767,932円652,293,722円
    期中追加設定元本額583,007円3,002,807円
    期中一部解約元本額72,057,217円31,994,653円

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