新興国好配当株式ファンド(毎月分配型)

有報資料
46項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成25年8月27日-平成26年2月25日)

    【提出】
    2014/05/23 9:08
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法・投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項・特定期間の取扱い
    当ファンドの特定期間は、前特定期間末日が休業日のため、平成25年8月27日から平成26年2月25日までとなっております。
    ・その他
    当該受益証券が投資している投資信託受益証券の売買は円建てで行っております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目第5特定期間末
    (第29期計算期間末)
    (平成25年8月26日現在)
    第6特定期間末
    (第35期計算期間末)
    (平成26年2月25日現在)
    1.受益権の総数384,664,406口327,123,575口
    2.1口当たり純資産額1.0790円1.0049円
    (1万口当たり純資産額)(10,790円)(10,049円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第5特定期間
    (第24期から第29期)
    (自 平成25年2月26日
    至 平成25年8月26日)
    第6特定期間
    (第30期から第35期)
    (自 平成25年8月27日
    至 平成26年2月25日)
    1.分配金の計算過程
    第24期
    (平成25年2月26日から平成25年3月25日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(1,941,290円)、信託約款に規定する収益調整金(25,245,744円)及び分配準備積立金(23,791,962円)より分配可能額は50,978,996円(1万口当たり1,624.52円)であり、うち2,510,455円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    1.分配金の計算過程
    第30期
    (平成25年8月27日から平成25年9月25日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(2,379,503円)、信託約款に規定する収益調整金(45,869,681円)及び分配準備積立金(39,533,304円)より分配可能額は87,782,488円(1万口当たり2,740.53円)であり、うち2,562,494円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    第25期
    (平成25年3月26日から平成25年4月25日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(2,253,747円)、費用控除後の有価証券売買等損益(23,278,708円)、信託約款に規定する収益調整金(26,225,557円)及び分配準備積立金(21,030,406円)より分配可能額は72,788,418円(1万口当たり2,383.43円)であり、うち2,443,135円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    第31期
    (平成25年9月26日から平成25年10月25日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(2,115,857円)、信託約款に規定する収益調整金(48,661,391円)及び分配準備積立金(38,358,290円)より分配可能額は89,135,538円(1万口当たり2,726.73円)であり、うち2,615,157円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    第26期
    (平成25年4月26日から平成25年5月27日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(2,252,560円)、費用控除後の有価証券売買等損益(13,048,642円)、信託約款に規定する収益調整金(34,292,155円)及び分配準備積立金(41,783,142円)より分配可能額は91,376,499円(1万口当たり2,774.05円)であり、うち2,635,161円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    第32期
    (平成25年10月26日から平成25年11月25日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(2,088,244円)、信託約款に規定する収益調整金(48,586,776円)及び分配準備積立金(36,526,819円)より分配可能額は87,201,839円(1万口当たり2,712.55円)であり、うち2,571,797円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    第27期
    (平成25年5月28日から平成25年6月25日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(2,453,974円)、信託約款に規定する収益調整金(52,345,606円)及び分配準備積立金(53,061,914円)より分配可能額は107,861,494円(1万口当たり2,757.61円)であり、うち3,129,118円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    第33期
    (平成25年11月26日から平成25年12月25日まで)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(2,042,429円)、信託約款に規定する収益調整金(47,437,734円)及び分配準備積立金(34,490,861円)より分配可能額は83,971,024円(1万口当たり2,699.18円)であり、うち2,488,774円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    第28期
    (平成25年6月26日から平成25年7月25日まで)
    計算期末における費用控除後の配当等収益(2,993,966円)、信託約款に規定する収益調整金(53,713,279円)及び分配準備積立金(51,294,299円)より、分配可能額は108,001,544円(1万口当たり2,754.30円)であり、うち3,136,942円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    第34期
    (平成25年12月26日から平成26年1月27日まで)
    計算期末における費用控除後の配当等収益(1,996,441円)、信託約款に規定する収益調整金(47,686,140円)及び分配準備積立金(32,749,143円)より、分配可能額は82,431,724円(1万口当たり2,685.29円)であり、うち2,455,792円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    第29期
    (平成25年7月26日から平成25年8月26日まで)
    計算期末における費用控除後の配当等収益(2,522,011円)、信託約款に規定する収益調整金(52,885,755円)及び分配準備積立金(50,004,653円)より、分配可能額は105,412,419円(1万口当たり2,740.36円)であり、うち3,077,315円(1万口当たり80円)を分配金額としております。
    第35期
    (平成26年1月28日から平成26年2月25日まで)
    計算期末における費用控除後の配当等収益(2,171,437円)、信託約款に規定する収益調整金(52,981,194円)及び分配準備積立金(32,254,624円)より、分配可能額は87,407,255円(1万口当たり2,671.98円)であり、うち2,616,988円(1万口当たり80円)を分配金額としております。

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品の運用をしております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、投資信託受益証券、金銭債権・金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(3)注記表」及び「(4)附属明細表」に記載しております。これらは、有価証券の運用による信用リスク、市場リスク(為替リスク・価格変動リスク・流動性リスク)に晒されております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては投資リスク管理に関する委員会を設け、運用リスクの管理を行っております。コンプライアンス・リスク管理部門は運用リスクの管理において、信託約款等の遵守状況や、市場リスク及び信用リスク等のモニターを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への是正勧告を行っております。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    (2)金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれています。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種 類第5特定期間
    (第24期から第29期)
    (自 平成25年2月26日
    至 平成25年8月26日)
    第6特定期間
    (第30期から第35期)
    (自 平成25年8月27日
    至 平成26年2月25日)
    最終の計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    最終の計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△21,497,192△6,417,995
    合 計△21,497,192△6,417,995

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    元本額の変動
    項目第5特定期間末
    (第29期計算期間末)
    (平成25年8月26日現在)
    第6特定期間末
    (第35期計算期間末)
    (平成26年2月25日現在)
    期首元本額288,276,109円384,664,406円
    期中追加設定元本額200,785,491円68,766,898円
    期中一部解約元本額104,397,194円126,307,729円

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。