有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成31年2月13日-令和1年8月13日)

【提出】
2019/11/13 9:04
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月11日から翌月10日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2019年 2月13日から2019年 8月13日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 2月12日現在
当期
2019年 8月13日現在
1.期首元本額3,453,903,103円3,098,881,334円
期中追加設定元本額62,135,049円53,269,885円
期中一部解約元本額417,156,818円598,891,013円
2.受益権の総数3,098,881,334口2,553,260,206口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額306,595,001円161,274,550円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 8月11日
至 2019年 2月12日
当期
自 2019年 2月13日
至 2019年 8月13日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2018年 8月11日
至 2018年 9月10日
自 2019年 2月13日
至 2019年 3月11日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,412,100円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,468,736円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金120,000,392円C信託約款に定める収益調整金85,381,716円
D信託約款に定める分配準備積立金714円D信託約款に定める分配準備積立金2,815円
E分配対象収益(A+B+C+D)123,413,206円E分配対象収益(A+B+C+D)88,853,267円
F分配対象収益(1万口当たり)371円F分配対象収益(1万口当たり)293円
G分配金額8,311,761円G分配金額7,562,377円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2018年 9月11日
至 2018年10月10日
自 2019年 3月12日
至 2019年 4月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益3,552,935円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,548,092円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金112,976,876円C信託約款に定める収益調整金78,908,732円
D信託約款に定める分配準備積立金1,637円D信託約款に定める分配準備積立金1,875円
E分配対象収益(A+B+C+D)116,531,448円E分配対象収益(A+B+C+D)82,458,699円
F分配対象収益(1万口当たり)357円F分配対象収益(1万口当たり)280円
G分配金額8,158,273円G分配金額7,340,714円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2018年10月11日
至 2018年11月12日
自 2019年 4月11日
至 2019年 5月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,678,176円A計算期末における費用控除後の配当等収益2,534,381円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金107,154,589円C信託約款に定める収益調整金73,590,452円
D信託約款に定める分配準備積立金816円D信託約款に定める分配準備積立金2,871円
E分配対象収益(A+B+C+D)111,833,581円E分配対象収益(A+B+C+D)76,127,704円
F分配対象収益(1万口当たり)346円F分配対象収益(1万口当たり)264円
G分配金額8,065,248円G分配金額7,191,536円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2018年11月13日
至 2018年12月10日
自 2019年 5月11日
至 2019年 6月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,020,688円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,488,047円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金102,320,687円C信託約款に定める収益調整金67,047,889円
D信託約款に定める分配準備積立金1,130円D信託約款に定める分配準備積立金79円
E分配対象収益(A+B+C+D)106,342,505円E分配対象収益(A+B+C+D)70,536,015円
F分配対象収益(1万口当たり)334円F分配対象収益(1万口当たり)252円
G分配金額7,952,424円G分配金額6,994,363円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2018年12月11日
至 2019年 1月10日
自 2019年 6月11日
至 2019年 7月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益2,709,876円A計算期末における費用控除後の配当等収益2,873,344円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金96,739,788円C信託約款に定める収益調整金61,635,334円
D信託約款に定める分配準備積立金1,058円D信託約款に定める分配準備積立金2,061円
E分配対象収益(A+B+C+D)99,450,722円E分配対象収益(A+B+C+D)64,510,739円
F分配対象収益(1万口当たり)317円F分配対象収益(1万口当たり)237円
G分配金額7,819,010円G分配金額6,784,082円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2019年 1月11日
至 2019年 2月12日
自 2019年 7月11日
至 2019年 8月13日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,425,682円A計算期末における費用控除後の配当等収益2,921,217円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金90,789,138円C信託約款に定める収益調整金54,319,837円
D信託約款に定める分配準備積立金2,406円D信託約款に定める分配準備積立金1,560円
E分配対象収益(A+B+C+D)95,217,226円E分配対象収益(A+B+C+D)57,242,614円
F分配対象収益(1万口当たり)307円F分配対象収益(1万口当たり)224円
G分配金額7,747,203円G分配金額6,383,150円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 8月11日
至 2019年 2月12日
当期
自 2019年 2月13日
至 2019年 8月13日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 2月12日現在
当期
2019年 8月13日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年 2月12日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券28,643,517
合計28,643,517

当期(2019年 8月13日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券44,072,973
合計44,072,973


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年 2月12日現在
当期
2019年 8月13日現在
1口当たり純資産額0.9011円1口当たり純資産額0.9368円
(1万口当たり純資産額)(9,011円)(1万口当たり純資産額)(9,368円)

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