- 有報資料
- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成25年2月19日-平成26年2月17日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
② 投資態度
1)主としてマザーファンドの受益証券に投資します。
2)投資状況に応じ、マザーファンドと同様の運用(主としてBRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)諸国およびBRICsに続く新興国の株式等に投資)を直接行うことがあります。
3)株式の実質組入比率は、原則として高位に維持します。
4)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5)信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいいます。)を行うことができます。
6)償還準備に入った場合、市況動向、大量の追加設定または解約によるファンドの資金事情等によっては、上記の運用が行われないことがあります。
① 基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
② 投資態度
1)主としてマザーファンドの受益証券に投資します。
2)投資状況に応じ、マザーファンドと同様の運用(主としてBRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)諸国およびBRICsに続く新興国の株式等に投資)を直接行うことがあります。
3)株式の実質組入比率は、原則として高位に維持します。
4)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5)信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、デリバティブ取引(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいいます。)を行うことができます。
6)償還準備に入った場合、市況動向、大量の追加設定または解約によるファンドの資金事情等によっては、上記の運用が行われないことがあります。