有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成29年8月11日-平成30年2月13日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、主に投資信託証券に投資を行い、安定的かつより優れた分配金原資の獲得と信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 投資信託証券への投資を通じて、主に高配当利回りの世界の公益株に投資します。当該投資信託は、外貨建資産について原則として為替ヘッジを行い、為替リスクの低減を図るものとします。
b 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
c 株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に高配当利回りの世界の公益株に投資し、組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行う投資信託証券および短期金融商品等に投資を行い円建てでの高水準の元本の安定性の確保を目指し運用される投資信託証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。
① 基本方針
ファンドは、主に投資信託証券に投資を行い、安定的かつより優れた分配金原資の獲得と信託財産の成長を図ることを目的に運用を行います。
② 投資態度
a 投資信託証券への投資を通じて、主に高配当利回りの世界の公益株に投資します。当該投資信託は、外貨建資産について原則として為替ヘッジを行い、為替リスクの低減を図るものとします。
b 投資信託証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
c 株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
③ ファンドは、主に高配当利回りの世界の公益株に投資し、組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行う投資信託証券および短期金融商品等に投資を行い円建てでの高水準の元本の安定性の確保を目指し運用される投資信託証券に投資するファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。