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有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(2024/02/20-2024/08/19)
(1)【投資方針】
<円コース(毎月分配型)/(年2回決算型)>円建ての外国投資信託である「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-日本円クラス」受益証券および円建ての国内籍の投資信託である「野村マネー マザーファンド」受益証券を主要投資対象とし、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行なうことを基本とします。
◆通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-日本円クラス」受益証券への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに当ファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-日本円クラス」受益証券への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
・「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-日本円クラス」は、米国の金融商品取引所に上場している企業の株式に投資を行ないます。米ドル建て資産を原則として対円で為替ヘッジを行ないます。
詳しくは後述の「(参考)各コースが投資対象とする外国投資信託の概要」をご参照ください。
・「野村マネー マザーファンド」は、円建ての公社債等に投資を行ない、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行ないます。
詳しくは後述の「(参考)マザーファンドの概要」をご参照ください。
<資源国通貨コース(毎月分配型)/(年2回決算型)>円建ての外国投資信託である「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-資源国通貨クラス」受益証券および円建ての国内籍の投資信託である「野村マネー マザーファンド」受益証券を主要投資対象とし、高水準のインカムゲインの確保と信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行なうことを基本とします。
◆通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-資源国通貨クラス」受益証券への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに当ファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-資源国通貨クラス」受益証券への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
・「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-資源国通貨クラス」は、米国の金融商品取引所に上場している企業の株式に投資を行ないます。米ドル建て資産について、原則として米ドルを売り資源国通貨(ブラジル、オーストラリア、南アフリカの3カ国の通貨バスケット)を買う為替取引を行ないます。
詳しくは後述の「(参考)各コースが投資対象とする外国投資信託の概要」をご参照ください。
・「野村マネー マザーファンド」は、円建ての公社債等に投資を行ない、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行ないます。
詳しくは後述の「(参考)マザーファンドの概要」をご参照ください。
<アジア通貨コース(毎月分配型)/(年2回決算型)>円建ての外国投資信託である「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-アジア通貨クラス」受益証券および円建ての国内籍の投資信託である「野村マネー マザーファンド」受益証券を主要投資対象とし、高水準のインカムゲインの確保と信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行なうことを基本とします。
◆通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-アジア通貨クラス」受益証券への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに当ファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-アジア通貨クラス」受益証券への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
・「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-アジア通貨クラス」は、米国の金融商品取引所に上場している企業の株式に投資を行ないます。米ドル建て資産について、原則として米ドルを売りアジア通貨(中国、インド、インドネシアの3カ国の通貨バスケット)を買う為替取引を行ないます。
詳しくは後述の「(参考)各コースが投資対象とする外国投資信託の概要」をご参照ください。
・「野村マネー マザーファンド」は、円建ての公社債等に投資を行ない、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行ないます。
詳しくは後述の「(参考)マザーファンドの概要」をご参照ください。
<米ドルコース(毎月分配型)/(年2回決算型)>円建ての外国投資信託である「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-米ドルクラス」受益証券および円建ての国内籍の投資信託である「野村マネー マザーファンド」受益証券を主要投資対象とし、高水準のインカムゲインの確保と信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行なうことを基本とします。
◆通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-米ドルクラス」受益証券への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに当ファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-米ドルクラス」受益証券への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
・「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-米ドルクラス」は、米国の金融商品取引所に上場している企業の株式に投資を行ないます。米ドル建て資産について、原則として対円で為替ヘッジを行ないません。
詳しくは後述の「(参考)投資対象とする外国投資信託の概要」をご参照ください。
・「野村マネー マザーファンド」は、円建ての公社債等に投資を行ない、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行ないます。
詳しくは後述の「(参考)マザーファンドの概要」をご参照ください。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<円コース(毎月分配型)/(年2回決算型)>円建ての外国投資信託である「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-日本円クラス」受益証券および円建ての国内籍の投資信託である「野村マネー マザーファンド」受益証券を主要投資対象とし、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行なうことを基本とします。
◆通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-日本円クラス」受益証券への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに当ファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-日本円クラス」受益証券への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
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詳しくは後述の「(参考)各コースが投資対象とする外国投資信託の概要」をご参照ください。
・「野村マネー マザーファンド」は、円建ての公社債等に投資を行ない、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行ないます。
詳しくは後述の「(参考)マザーファンドの概要」をご参照ください。
<資源国通貨コース(毎月分配型)/(年2回決算型)>円建ての外国投資信託である「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-資源国通貨クラス」受益証券および円建ての国内籍の投資信託である「野村マネー マザーファンド」受益証券を主要投資対象とし、高水準のインカムゲインの確保と信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行なうことを基本とします。
◆通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-資源国通貨クラス」受益証券への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに当ファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-資源国通貨クラス」受益証券への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
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詳しくは後述の「(参考)各コースが投資対象とする外国投資信託の概要」をご参照ください。
・「野村マネー マザーファンド」は、円建ての公社債等に投資を行ない、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行ないます。
詳しくは後述の「(参考)マザーファンドの概要」をご参照ください。
<アジア通貨コース(毎月分配型)/(年2回決算型)>円建ての外国投資信託である「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-アジア通貨クラス」受益証券および円建ての国内籍の投資信託である「野村マネー マザーファンド」受益証券を主要投資対象とし、高水準のインカムゲインの確保と信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行なうことを基本とします。
◆通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-アジア通貨クラス」受益証券への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに当ファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-アジア通貨クラス」受益証券への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
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詳しくは後述の「(参考)各コースが投資対象とする外国投資信託の概要」をご参照ください。
・「野村マネー マザーファンド」は、円建ての公社債等に投資を行ない、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行ないます。
詳しくは後述の「(参考)マザーファンドの概要」をご参照ください。
<米ドルコース(毎月分配型)/(年2回決算型)>円建ての外国投資信託である「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-米ドルクラス」受益証券および円建ての国内籍の投資信託である「野村マネー マザーファンド」受益証券を主要投資対象とし、高水準のインカムゲインの確保と信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行なうことを基本とします。
◆通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-米ドルクラス」受益証券への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに当ファンドの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※通常の状況においては、「ノムラ・カレンシー・ファンド-USグロース・エクイティ・ファンド-米ドルクラス」受益証券への投資比率は、概ね90%以上を目処とします。
![]() |
詳しくは後述の「(参考)投資対象とする外国投資信託の概要」をご参照ください。
・「野村マネー マザーファンド」は、円建ての公社債等に投資を行ない、安定した収益と流動性の確保を図ることを目的として運用を行ないます。
詳しくは後述の「(参考)マザーファンドの概要」をご参照ください。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。



