有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年9月26日-平成27年3月25日)

【提出】
2015/06/23 9:39
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第8特定期間
自 平成26年 9月26日
至 平成27年 3月25日
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第7特定期間末
(平成26年 9月25日現在)
第8特定期間末
(平成27年 3月25日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
501,361,217口641,553,074口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損80,240,045円元本の欠損191,454,136円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.8400円1口当たりの純資産額0.7016円
(1万口当たりの純資産額)(8,400円)(1万口当たりの純資産額)(7,016円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第7特定期間
自 平成26年 3月26日
至 平成26年 9月25日
第8特定期間
自 平成26年 9月26日
至 平成27年 3月25日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第37計算期
平成26年 3月26日
平成26年 4月25日
計算期末における分配対象金額16,825,855円(1万口当たり364.27円)のうち、2,309,437円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第43計算期
平成26年 9月26日
平成26年10月27日
計算期末における分配対象金額25,179,473円(1万口当たり502.85円)のうち、2,002,901円(1万口当たり40.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,632,384円費用控除後の配当等収益額A1,636,592円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C6,624,755円収益調整金額C9,692,670円
分配準備積立金額D8,568,716円分配準備積立金額D13,850,211円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,825,855円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,179,473円
当ファンドの期末残存口数F461,887,455口当ファンドの期末残存口数F500,725,289口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000364.27円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000502.85円
1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,309,437円収益分配金金額I=F×H/10,0002,002,901円
第38計算期
平成26年 4月26日
平成26年 5月26日
計算期末における分配対象金額16,309,888円(1万口当たり348.13円)のうち、2,342,444円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第44計算期
平成26年10月28日
平成26年11月25日
計算期末における分配対象金額25,000,401円(1万口当たり500.13円)のうち、1,999,462円(1万口当たり40.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,534,904円費用控除後の配当等収益額A1,833,709円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C6,775,893円収益調整金額C9,999,847円
分配準備積立金額D7,999,091円分配準備積立金額D13,166,845円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,309,888円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,000,401円
当ファンドの期末残存口数F468,488,839口当ファンドの期末残存口数F499,865,678口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000348.13円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000500.13円
1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,342,444円収益分配金金額I=F×H/10,0001,999,462円
第39計算期
平成26年 5月27日
平成26年 6月25日
計算期末における分配対象金額15,196,659円(1万口当たり331.67円)のうち、2,290,883円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第45計算期
平成26年11月26日
平成26年12月25日
計算期末における分配対象金額24,405,398円(1万口当たり494.93円)のうち、1,972,366円(1万口当たり40.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,510,672円費用控除後の配当等収益額A1,649,539円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C6,488,375円収益調整金額C10,591,291円
分配準備積立金額D7,197,612円分配準備積立金額D12,164,568円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,196,659円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,405,398円
当ファンドの期末残存口数F458,176,725口当ファンドの期末残存口数F493,091,726口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000331.67円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000494.93円
1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,290,883円収益分配金金額I=F×H/10,0001,972,366円
第40計算期
平成26年 6月26日
平成26年 7月25日
計算期末における分配対象金額24,109,438円(1万口当たり517.31円)のうち、1,864,163円(1万口当たり40.00円)を分配金額としております。
第46計算期
平成26年12月26日
平成27年 1月26日
計算期末における分配対象金額33,162,106円(1万口当たり676.03円)のうち、1,962,122円(1万口当たり40.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,643,657円費用控除後の配当等収益額A10,789,489円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C6,749,932円収益調整金額C10,559,829円
分配準備積立金額D6,715,849円分配準備積立金額D11,812,788円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,109,438円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D33,162,106円
当ファンドの期末残存口数F466,040,983口当ファンドの期末残存口数F490,530,645口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000517.31円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000676.03円
1万口当たり分配金額H40.00円1万口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,864,163円収益分配金金額I=F×H/10,0001,962,122円
第41計算期
平成26年 7月26日
平成26年 8月25日
計算期末における分配対象金額25,196,265円(1万口当たり513.40円)のうち、1,963,027円(1万口当たり40.00円)を分配金額としております。
第47計算期
平成27年 1月27日
平成27年 2月25日
計算期末における分配対象金額35,906,450円(1万口当たり678.60円)のうち、2,116,437円(1万口当たり40.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,702,721円費用控除後の配当等収益額A2,064,957円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C8,324,043円収益調整金額C13,845,095円
分配準備積立金額D15,169,501円分配準備積立金額D19,996,398円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,196,265円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D35,906,450円
当ファンドの期末残存口数F490,756,801口当ファンドの期末残存口数F529,109,277口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000513.40円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000678.60円
1万口当たり分配金額H40.00円1万口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,963,027円収益分配金金額I=F×H/10,0002,116,437円
第42計算期
平成26年 8月26日
平成26年 9月25日
計算期末における分配対象金額25,524,002円(1万口当たり509.08円)のうち、2,005,444円(1万口当たり40.00円)を分配金額としております。
第48計算期
平成27年 2月26日
平成27年 3月25日
計算期末における分配対象金額43,544,830円(1万口当たり678.72円)のうち、2,566,212円(1万口当たり40.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,729,824円費用控除後の配当等収益額A2,185,462円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C9,110,350円収益調整金額C21,929,316円
分配準備積立金額D14,683,828円分配準備積立金額D19,430,052円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,524,002円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D43,544,830円
当ファンドの期末残存口数F501,361,217口当ファンドの期末残存口数F641,553,074口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000509.08円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000678.72円
1万口当たり分配金額H40.00円1万口当たり分配金額H40.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,005,444円収益分配金金額I=F×H/10,0002,566,212円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第7特定期間
自 平成26年 3月26日
至 平成26年 9月25日
第8特定期間
自 平成26年 9月26日
至 平成27年 3月25日
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
①市場リスクの管理①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
②信用リスクの管理②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
第7特定期間末
(平成26年 9月25日現在)
第8特定期間末
(平成27年 3月25日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
有価証券有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第7特定期間末
(平成26年 9月25日現在)
第8特定期間末
(平成27年 3月25日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,494,910△36,938,666
合計1,494,910△36,938,666

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第7特定期間
自 平成26年 3月26日
至 平成26年 9月25日
第8特定期間
自 平成26年 9月26日
至 平成27年 3月25日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
第8特定期間
自 平成26年 9月26日
至 平成27年 3月25日
該当事項はありません。

(元本の増減)
第7特定期間末
(平成26年 9月25日現在)
第8特定期間末
(平成27年 3月25日現在)
期首元本額461,549,498円期首元本額501,361,217円
期中追加設定元本額117,587,446円期中追加設定元本額256,411,505円
期中一部解約元本額77,775,727円期中一部解約元本額116,219,648円

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