有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(令和3年9月25日-令和4年3月23日)
(1)【投資方針】
各コースは、円建ての外国投資信託「マネージド・フューチャーズ・ディバーシファイド・ファンド-※2」および円建ての国内投資信託「野村マネー マザーファンド」を主要投資対象とし、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行なうことを基本とします。
通常の状況においては、外国投資信託への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに各コースの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※ 通常の状況において、外国投資信託への投資比率は概ね90%以上を目処とします。
・外国投資信託については、後述の「(参考)投資対象とする外国投資信託の概要」を、「野村マネー マザーファンド」については、後述の「(参考)マザーファンドの概要」をご参照ください。
注)上記の文中および図表中 ※1、※2 については下記の表よりそれぞれあてはめてご覧ください。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
各コースは、円建ての外国投資信託「マネージド・フューチャーズ・ディバーシファイド・ファンド-※2」および円建ての国内投資信託「野村マネー マザーファンド」を主要投資対象とし、信託財産の成長を図ることを目的として積極的な運用を行なうことを基本とします。
通常の状況においては、外国投資信託への投資を中心とします※が、投資比率には特に制限は設けず、各投資対象ファンドの収益性および流動性ならびに各コースの資金動向等を勘案のうえ決定します。
※ 通常の状況において、外国投資信託への投資比率は概ね90%以上を目処とします。
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注)上記の文中および図表中 ※1、※2 については下記の表よりそれぞれあてはめてご覧ください。
| ※1 | 円 | 資源国通貨 | アジア通貨 |
| ※2 | 日本円 | 資源国通貨 | アジア通貨 |
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
