有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成29年10月19日-平成30年4月18日)
(1)【投資方針】
「円コース(毎月分配型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP JPY)‐JPY 分配型の投資信託証券への投資を通じて、世界の高配当利回りの公益株に実質的な投資を行い、値上がり益の獲得をめざします。また、当該外国投資信託への投資を通じて、原資産通貨から円に対してヘッジを行います。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、世界の高配当利回りの公益株運用で長期の実績を有し、高配当利回りの公益株運用に強みを持つ会社であるピクテ社が運用を行う「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP JPY)‐JPY 分配型」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピクテ投信投資顧問株式会社に委託します。(注)
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
「米ドルコース(毎月分配型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP USD)‐JPY 分配型の投資信託証券への投資を通じて、世界の高配当利回りの公益株に実質的な投資を行い、値上がり益の獲得をめざします。また、当該外国投資信託への投資を通じて、原資産通貨から米ドルに対して為替取引を行います(このため、基準価額は米ドルの対円での為替変動の影響を受けます。)。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、世界の高配当利回りの公益株運用で長期の実績を有し、高配当利回りの公益株運用に強みを持つ会社であるピクテ社が運用を行う「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP USD)‐JPY 分配型」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピクテ投信投資顧問株式会社に委託します。(注)
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
「豪ドルコース(毎月分配型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP AUD)‐JPY 分配型の投資信託証券への投資を通じて、世界の高配当利回りの公益株に実質的な投資を行い、値上がり益の獲得をめざします。また、当該外国投資信託への投資を通じて、原資産通貨から豪ドルに対して為替取引を行います(このため、基準価額は豪ドルの対円での為替変動の影響を受けます。)。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、世界の高配当利回りの公益株運用で長期の実績を有し、高配当利回りの公益株運用に強みを持つ会社であるピクテ社が運用を行う「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP AUD)‐JPY 分配型」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピクテ投信投資顧問株式会社に委託します。(注)
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
「ブラジルレアルコース(毎月分配型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP BRL)‐JPY 分配型の投資信託証券への投資を通じて、世界の高配当利回りの公益株に実質的な投資を行い、値上がり益の獲得をめざします。また、当該外国投資信託への投資を通じて、原資産通貨からブラジルレアルに対して為替取引を行います(このため、基準価額はブラジルレアルの対円での為替変動の影響を受けます。)。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、世界の高配当利回りの公益株運用で長期の実績を有し、高配当利回りの公益株運用に強みを持つ会社であるピクテ社が運用を行う「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP BRL)‐JPY 分配型」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピクテ投信投資顧問株式会社に委託します。(注)
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
「メキシコペソコース(毎月分配型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP MXN)‐JPY 分配型の投資信託証券への投資を通じて、世界の高配当利回りの公益株に実質的な投資を行い、値上がり益の獲得をめざします。また、当該外国投資信託への投資を通じて、原資産通貨からメキシコペソに対して為替取引を行います(このため、基準価額はメキシコペソの対円での為替変動の影響を受けます。)。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、世界の高配当利回りの公益株運用で長期の実績を有し、高配当利回りの公益株運用に強みを持つ会社であるピクテ社が運用を行う「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP MXN)‐JPY 分配型」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピクテ投信投資顧問株式会社に委託します。(注)
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
「トルコリラコース(毎月分配型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP TRY)‐JPY 分配型の投資信託証券への投資を通じて、世界の高配当利回りの公益株に実質的な投資を行い、値上がり益の獲得をめざします。また、当該外国投資信託への投資を通じて、原資産通貨からトルコリラに対して為替取引を行います(このため、基準価額はトルコリラの対円での為替変動の影響を受けます。)。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、世界の高配当利回りの公益株運用で長期の実績を有し、高配当利回りの公益株運用に強みを持つ会社であるピクテ社が運用を行う「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP TRY)‐JPY 分配型」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピクテ投信投資顧問株式会社に委託します。(注)
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
「資源国バスケット通貨コース(毎月分配型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP AUD)‐JPY 分配型、(HP BRL)‐JPY 分配型、(HP ZAR)‐JPY 分配型の投資信託証券への投資を通じて、世界の高配当利回りの公益株に実質的な投資を行い、値上がり益の獲得をめざします。各投資信託証券への投資にあたっては、実質的な配分は3分の1程度ずつになることを基本とします。ただし、投資環境、資金動向、為替の変動等により、実質的な通貨配分が3分の1程度ずつから乖離する場合があります。また、当該外国投資信託への投資を通じて、原資産通貨から3通貨(豪ドル、ブラジルレアル、南アフリカランド)に対して為替取引を行います(このため、基準価額は当該3通貨の対円での為替変動の影響を受けます。)。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、世界の高配当利回りの公益株運用で長期の実績を有し、高配当利回りの公益株運用に強みを持つ会社であるピクテ社が運用を行う「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP AUD)‐JPY 分配型、(HP BRL)‐JPY 分配型、(HP ZAR)‐JPY 分配型」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピクテ投信投資顧問株式会社に委託します。(注)
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
「マネープールファンド」
マネー・マーケット・マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、利子収益の確保をめざします。なお、わが国の公社債等に直接投資することがあります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
「円コース(毎月分配型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP JPY)‐JPY 分配型の投資信託証券への投資を通じて、世界の高配当利回りの公益株に実質的な投資を行い、値上がり益の獲得をめざします。また、当該外国投資信託への投資を通じて、原資産通貨から円に対してヘッジを行います。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、世界の高配当利回りの公益株運用で長期の実績を有し、高配当利回りの公益株運用に強みを持つ会社であるピクテ社が運用を行う「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP JPY)‐JPY 分配型」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピクテ投信投資顧問株式会社に委託します。(注)
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
「米ドルコース(毎月分配型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP USD)‐JPY 分配型の投資信託証券への投資を通じて、世界の高配当利回りの公益株に実質的な投資を行い、値上がり益の獲得をめざします。また、当該外国投資信託への投資を通じて、原資産通貨から米ドルに対して為替取引を行います(このため、基準価額は米ドルの対円での為替変動の影響を受けます。)。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、世界の高配当利回りの公益株運用で長期の実績を有し、高配当利回りの公益株運用に強みを持つ会社であるピクテ社が運用を行う「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP USD)‐JPY 分配型」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピクテ投信投資顧問株式会社に委託します。(注)
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
「豪ドルコース(毎月分配型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP AUD)‐JPY 分配型の投資信託証券への投資を通じて、世界の高配当利回りの公益株に実質的な投資を行い、値上がり益の獲得をめざします。また、当該外国投資信託への投資を通じて、原資産通貨から豪ドルに対して為替取引を行います(このため、基準価額は豪ドルの対円での為替変動の影響を受けます。)。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、世界の高配当利回りの公益株運用で長期の実績を有し、高配当利回りの公益株運用に強みを持つ会社であるピクテ社が運用を行う「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP AUD)‐JPY 分配型」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピクテ投信投資顧問株式会社に委託します。(注)
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
「ブラジルレアルコース(毎月分配型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP BRL)‐JPY 分配型の投資信託証券への投資を通じて、世界の高配当利回りの公益株に実質的な投資を行い、値上がり益の獲得をめざします。また、当該外国投資信託への投資を通じて、原資産通貨からブラジルレアルに対して為替取引を行います(このため、基準価額はブラジルレアルの対円での為替変動の影響を受けます。)。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、世界の高配当利回りの公益株運用で長期の実績を有し、高配当利回りの公益株運用に強みを持つ会社であるピクテ社が運用を行う「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP BRL)‐JPY 分配型」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピクテ投信投資顧問株式会社に委託します。(注)
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
「メキシコペソコース(毎月分配型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP MXN)‐JPY 分配型の投資信託証券への投資を通じて、世界の高配当利回りの公益株に実質的な投資を行い、値上がり益の獲得をめざします。また、当該外国投資信託への投資を通じて、原資産通貨からメキシコペソに対して為替取引を行います(このため、基準価額はメキシコペソの対円での為替変動の影響を受けます。)。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、世界の高配当利回りの公益株運用で長期の実績を有し、高配当利回りの公益株運用に強みを持つ会社であるピクテ社が運用を行う「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP MXN)‐JPY 分配型」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピクテ投信投資顧問株式会社に委託します。(注)
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
「トルコリラコース(毎月分配型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP TRY)‐JPY 分配型の投資信託証券への投資を通じて、世界の高配当利回りの公益株に実質的な投資を行い、値上がり益の獲得をめざします。また、当該外国投資信託への投資を通じて、原資産通貨からトルコリラに対して為替取引を行います(このため、基準価額はトルコリラの対円での為替変動の影響を受けます。)。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、世界の高配当利回りの公益株運用で長期の実績を有し、高配当利回りの公益株運用に強みを持つ会社であるピクテ社が運用を行う「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP TRY)‐JPY 分配型」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピクテ投信投資顧問株式会社に委託します。(注)
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
「資源国バスケット通貨コース(毎月分配型)」
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託であるピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP AUD)‐JPY 分配型、(HP BRL)‐JPY 分配型、(HP ZAR)‐JPY 分配型の投資信託証券への投資を通じて、世界の高配当利回りの公益株に実質的な投資を行い、値上がり益の獲得をめざします。各投資信託証券への投資にあたっては、実質的な配分は3分の1程度ずつになることを基本とします。ただし、投資環境、資金動向、為替の変動等により、実質的な通貨配分が3分の1程度ずつから乖離する場合があります。また、当該外国投資信託への投資を通じて、原資産通貨から3通貨(豪ドル、ブラジルレアル、南アフリカランド)に対して為替取引を行います(このため、基準価額は当該3通貨の対円での為替変動の影響を受けます。)。なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
円建ての外国投資信託への投資は高位を維持することを基本とします。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、世界の高配当利回りの公益株運用で長期の実績を有し、高配当利回りの公益株運用に強みを持つ会社であるピクテ社が運用を行う「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド ― グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・カレンシー・ヘッジド・ファンド(HP AUD)‐JPY 分配型、(HP BRL)‐JPY 分配型、(HP ZAR)‐JPY 分配型」を選定しました。
また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
投資信託証券への運用の指図に関する権限は、ピクテ投信投資顧問株式会社に委託します。(注)
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
(注)運用の指図に関する権限の委託を受ける者、委託の内容、委託の有無等については、変更する場合があります。
「マネープールファンド」
マネー・マーケット・マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、利子収益の確保をめざします。なお、わが国の公社債等に直接投資することがあります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。