- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(2025/11/21-2026/05/20)
(1)【投資方針】
① 投資対象
親投資信託である「しんきんアジアETF株式マザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
1)投資にあたっては、主としてマザーファンドの受益証券への投資を通じ、原則として以下の方針に基づき運用を行います。
a.国内外の金融商品取引所に上場している投資信託証券(投資信託または外国投資信託の受益証券および投資法人または外国投資法人の投資証券をいいます。以下「上場投資信託証券」といいます。)への投資を通じ、主にアジア各国(日本を除く)の株式に分散投資を行います。
b.投資対象となる上場投資信託証券の国別投資比率および銘柄選定にあたっては、市場規模、市場動向ならびに成長性、収益性、流動性等を勘案して行います。
2)マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
3)外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
4)市場動向あるいは資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 投資対象
親投資信託である「しんきんアジアETF株式マザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
1)投資にあたっては、主としてマザーファンドの受益証券への投資を通じ、原則として以下の方針に基づき運用を行います。
a.国内外の金融商品取引所に上場している投資信託証券(投資信託または外国投資信託の受益証券および投資法人または外国投資法人の投資証券をいいます。以下「上場投資信託証券」といいます。)への投資を通じ、主にアジア各国(日本を除く)の株式に分散投資を行います。
b.投資対象となる上場投資信託証券の国別投資比率および銘柄選定にあたっては、市場規模、市場動向ならびに成長性、収益性、流動性等を勘案して行います。
2)マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
3)外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
4)市場動向あるいは資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。