- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成29年12月16日-平成30年6月15日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、主として「アセアン株式 マザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」ということがあります。)への投資を通じて、投資信託財産の中長期的成長をめざして運用を行います。
②投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1)主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、高い経済成長の恩恵を享受できると期待できるASEAN(東南アジア諸国連合)加盟国の企業の株式に投資し、投資信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
2)銘柄選定にあたっては、主として個別企業の収益力や成長性、株価の割安度等の観点から選別します。
3)株式の実質組入比率は、原則として高位を基本とします。
4)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5)ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、主として「アセアン株式 マザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」ということがあります。)への投資を通じて、投資信託財産の中長期的成長をめざして運用を行います。
②投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
③投資態度
1)主として、マザーファンド受益証券への投資を通じて、高い経済成長の恩恵を享受できると期待できるASEAN(東南アジア諸国連合)加盟国の企業の株式に投資し、投資信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。
2)銘柄選定にあたっては、主として個別企業の収益力や成長性、株価の割安度等の観点から選別します。
3)株式の実質組入比率は、原則として高位を基本とします。
4)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
5)ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等並びに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。