有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成29年12月1日-平成30年5月30日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
世界の金融商品取引所上場株式および店頭登録株式(上場予定および店頭登録予定を含みます。また、DR(預託証券)を含みます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、世界のレアメタル関連株式※(DR(預託証券)を含みます。以下同じ。)に投資し、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行ないます。
※当ファンドにおいてレアメタル関連株式とは、レアメタルの鉱山開発・生産、製錬・流通、代替材料開発・リサイクル事業等に関わる企業の株式をいいます。
ロ.運用にあたっては、以下の方針を基本とします。
(a) 世界の株式の中から事業内容を勘案し、レアメタル関連株式を選定します。
(b) 投資候補銘柄はレアメタル関連株式の中から流動性や時価総額等を考慮して決定します。
(c) ポートフォリオの構築にあたっては、レアメタル市場の動向、個別企業の財務状況や成長性、株価バリュエーション等を総合的に勘案します。
ハ.株式の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
世界の金融商品取引所上場株式および店頭登録株式(上場予定および店頭登録予定を含みます。また、DR(預託証券)を含みます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.主として、世界のレアメタル関連株式※(DR(預託証券)を含みます。以下同じ。)に投資し、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行ないます。
※当ファンドにおいてレアメタル関連株式とは、レアメタルの鉱山開発・生産、製錬・流通、代替材料開発・リサイクル事業等に関わる企業の株式をいいます。
ロ.運用にあたっては、以下の方針を基本とします。
(a) 世界の株式の中から事業内容を勘案し、レアメタル関連株式を選定します。
(b) 投資候補銘柄はレアメタル関連株式の中から流動性や時価総額等を考慮して決定します。
(c) ポートフォリオの構築にあたっては、レアメタル市場の動向、個別企業の財務状況や成長性、株価バリュエーション等を総合的に勘案します。
ハ.株式の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ニ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ホ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。