- 有報資料
- 54項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成26年3月25日-平成27年3月23日)
(1)【投資方針】
<野村日本スマートシティ株投資>◆株式への投資にあたっては、事業環境、企業の競争力および収益力等のファンダメンタルズ分析に基づき投資銘柄を選定します。また、バリュエーション、流動性等を考慮して、組入比率を決定します。
◆株式の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。非株式割合(株式以外の資産への投資割合)は、原則として信託財産総額の50%以下を基本とします。
<野村日本スマートシティ株投資 マネープールファンド>◆野村マネー マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行ないます。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<野村日本スマートシティ株投資>◆株式への投資にあたっては、事業環境、企業の競争力および収益力等のファンダメンタルズ分析に基づき投資銘柄を選定します。また、バリュエーション、流動性等を考慮して、組入比率を決定します。
◆株式の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。非株式割合(株式以外の資産への投資割合)は、原則として信託財産総額の50%以下を基本とします。
<野村日本スマートシティ株投資 マネープールファンド>◆野村マネー マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、安定した収益の確保を図ることを目的として運用を行ないます。
資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。