有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成25年6月11日-平成26年6月9日)
(1)【投資方針】
a.基本方針
当ファンドは、投資信託証券を主要投資対象として、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
b.運用の方法
(イ)主要投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
① 以下の投資信託証券を通じて、主として世界各国の農業関連企業の株式に実質的に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 各投資信託証券への投資割合は、資金動向や市況動向等を勘案して決定するものとし、アグリ・ファンドの組入比率は、原則として高位とすることを基本とします。
③ 外貨建資産(投資信託証券への投資を通じて間接的に保有するものを含みます。)については、原則として当ファンドにおいて為替ヘッジを行いません。
④ 当ファンドの資金動向、市況動向等によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
⑤ アグリ・ファンドが、償還した場合または商品の同一性が失われた場合は、委託者は受託者と合意のうえ投資信託契約を解約し、信託を終了させます。
⑥ アグリ・ファンドへの投資に係る指図権限を、ブラックロック・ジャパン株式会社に委託します。
(ハ)主な投資制限
① 投資信託証券および短期金融商品(短期運用の有価証券を含みます。)以外には投資を行いません。
② 投資信託証券への投資割合には制限を設けません。
③ 外貨建資産への投資割合には制限を設けません。
a.基本方針
当ファンドは、投資信託証券を主要投資対象として、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
b.運用の方法
(イ)主要投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
(ロ)投資態度
① 以下の投資信託証券を通じて、主として世界各国の農業関連企業の株式に実質的に投資を行い、投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
| ルクセンブルグ籍外国投資法人 | ブラックロック・グローバル・ファンズ-ワールド・アグリカルチャー・ファンド-クラスX(以下「アグリ・ファンド」といいます。)円建投資証券 |
| 内国証券投資信託(親投資信託) | 日本短期公社債マザーファンド受益証券 |
③ 外貨建資産(投資信託証券への投資を通じて間接的に保有するものを含みます。)については、原則として当ファンドにおいて為替ヘッジを行いません。
④ 当ファンドの資金動向、市況動向等によっては、また、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
⑤ アグリ・ファンドが、償還した場合または商品の同一性が失われた場合は、委託者は受託者と合意のうえ投資信託契約を解約し、信託を終了させます。
⑥ アグリ・ファンドへの投資に係る指図権限を、ブラックロック・ジャパン株式会社に委託します。
(ハ)主な投資制限
① 投資信託証券および短期金融商品(短期運用の有価証券を含みます。)以外には投資を行いません。
② 投資信託証券への投資割合には制限を設けません。
③ 外貨建資産への投資割合には制限を設けません。