有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成28年11月29日-平成29年5月29日)
(1)【投資方針】
① 安定的な収益の確保および信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 主として、わが国の金融商品取引所上場株式に投資を行ないます。
③ 運用にあたっては、テーマ・アプローチおよびボトムアップ・アプローチをベースとして、企業の成長性、収益性および技術優位性などに着目します。
④ 株式等の買建て(ロング)と売建て(ショート)を使い分けることにより、市場全体の上昇・下落にかかわらず、中長期的に積極的なプラスのリターンを目指します。
⑤ 市場動向や資金動向等に急激な変化が生じたとき、ならびにこの投資信託の残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき、もしくはやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
① 安定的な収益の確保および信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
② 主として、わが国の金融商品取引所上場株式に投資を行ないます。
③ 運用にあたっては、テーマ・アプローチおよびボトムアップ・アプローチをベースとして、企業の成長性、収益性および技術優位性などに着目します。
④ 株式等の買建て(ロング)と売建て(ショート)を使い分けることにより、市場全体の上昇・下落にかかわらず、中長期的に積極的なプラスのリターンを目指します。
⑤ 市場動向や資金動向等に急激な変化が生じたとき、ならびにこの投資信託の残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき、もしくはやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。