有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成27年11月28日-平成28年5月27日)
(3)【注記表】
(有価証券関係に関する注記)
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
該当事項はありません。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 項目 | 当期 自 平成27年11月28日 至 平成28年 5月27日 |
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 株式 |
| 原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場にないものについては、それに準じる価額)に基づいて評価しております。 |
| (貸借対照表に関する注記) |
| 項目 | 前期 (平成27年11月27日現在) | 当期 (平成28年 5月27日現在) | |||
| 1. | 投資信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額 | ||||
| 期首元本額 | 276,657,876円 | 期首元本額 | 208,769,408円 | ||
| 期中追加設定元本額 | 17,680,770円 | 期中追加設定元本額 | 0円 | ||
| 期中一部解約元本額 | 85,569,238円 | 期中一部解約元本額 | 9,487,601円 | ||
| 2. | 差入保証金代用有価証券 | 信用取引に係る差入保証金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 株式 17,795,300円 | 信用取引に係る差入保証金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 株式 11,165,500円 | ||
| 3. | 元本の欠損 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は28,463,691円であります。 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は56,102,201円であります。 | ||
| 4. | 特定期間末日における受益権の総数 | 208,769,408口 | 199,281,807口 | ||
| (損益及び剰余金計算書に関する注記) |
| 項目 | 前期 自 平成27年 5月28日 至 平成27年11月27日 | 当期 自 平成27年11月28日 至 平成28年 5月27日 | ||||
| 分配金の計算過程 | (平成27年 5月28日から 平成27年 8月27日までの 計算期間) | (平成27年11月28日から 平成28年 2月29日までの 計算期間) | ||||
| 費用控除後の配当等収益額 | 0円 | 0円 | ||||
| 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | 0円 | 0円 | ||||
| 収益調整金額 | 1,520,858円 | 1,147,964円 | ||||
| 分配準備積立金額 | 5,609,984円 | 5,096,747円 | ||||
| 当ファンドの分配対象収益額 | 7,130,842円 | 6,244,711円 | ||||
| 当ファンドの期末残存口数 | 268,831,416口 | 202,919,408口 | ||||
| 1万口当たり収益分配対象額 | 265.25円 | 307.73円 | ||||
| 1万口当たり分配金額 | 0円 | 0円 | ||||
| 収益分配金金額 | 0円 | 0円 | ||||
| (平成27年 8月28日から 平成27年11月27日までの 計算期間) | (平成28年 3月 1日から 平成28年 5月27日までの 計算期間) | |||||
| 費用控除後の配当等収益額 | 887,113円 | 1,013,452円 | ||||
| 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | 0円 | 0円 | ||||
| 収益調整金額 | 1,181,060円 | 1,127,386円 | ||||
| 分配準備積立金額 | 4,356,570円 | 5,005,382円 | ||||
| 当ファンドの分配対象収益額 | 6,424,743円 | 7,146,220円 | ||||
| 当ファンドの期末残存口数 | 208,769,408口 | 199,281,807口 | ||||
| 1万口当たり収益分配対象額 | 307.73円 | 358.58円 | ||||
| 1万口当たり分配金額 | 0円 | 0円 | ||||
| 収益分配金金額 | 0円 | 0円 | ||||
| (金融商品に関する注記) |
| 項目 | 前期 自 平成27年 5月28日 至 平成27年11月27日 | 当期 自 平成27年11月28日 至 平成28年 5月27日 |
| 1.金融商品の状況に関する事項 | ・金融商品に対する取組方針 | ・金融商品に対する取組方針 |
| 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 | 同左 | |
| ・金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク | ・金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク | |
| 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。 当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券関係に関する注記)」に記載しております。これらは、価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。 | 同左 | |
| ・金融商品に係るリスク管理体制 | ・金融商品に係るリスク管理体制 | |
| 委託会社においてはリスク管理に関する委員会を設け、信託約款等の遵守状況や、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニタリングを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への管理を行っております。 | 同左 | |
| ・金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | ・金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | |
| 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 | |
| 2.金融商品の時価等に関する事項 | ・貸借対照表計上額、時価及びその差額 | ・貸借対照表計上額、時価及びその差額 |
| 貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 同左 | |
| ・時価の算定方法 | ・時価の算定方法 | |
| 株式 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 |
(有価証券関係に関する注記)
| 売買目的有価証券 |
| 種類 | 前期 自 平成27年 5月28日 至 平成27年11月27日 | 当期 自 平成27年11月28日 至 平成28年 5月27日 |
| 損益に含まれた評価差額(円) | 損益に含まれた評価差額(円) | |
| 株式 | 16,226,350 | 8,615,149 |
| 信用売証券 | △410,850 | - |
| 合計 | 15,815,500 | 8,615,149 |
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
| (関連当事者との取引に関する注記) |
該当事項はありません。
| (1口当たり情報) |
| 項目 | 前期 (平成27年11月27日現在) | 当期 (平成28年 5月27日現在) |
| 1口当たり純資産の額 | 0.8637円 | 0.7185円 |
| (1万口当たり) | (8,637円) | (7,185円) |