- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成29年12月21日-平成30年6月20日)
(1)【投資方針】
① 主として、地方銀行株式への投資を行うことによって、中長期的に信託財産の成長を目指します。
② 原則として、UBS独自の定量分析モデルを用いて個別銘柄を分析することで投資を行います。
③ 地方銀行セクターとして投資される株式の選択においては、流動性を重視して行います。
④ 株式の組入れに関しましては、高位を維持することを基本とします。
⑤ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑥ UBSアセット・マネジメント(アメリカス)インクに、運用の指図に関する権限を委託します。
⑦ 非株式割合(株式以外の資産への投資割合)は、原則として信託財産総額の50%以下を基本とします。
⑧ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 主として、地方銀行株式への投資を行うことによって、中長期的に信託財産の成長を目指します。
② 原則として、UBS独自の定量分析モデルを用いて個別銘柄を分析することで投資を行います。
③ 地方銀行セクターとして投資される株式の選択においては、流動性を重視して行います。
④ 株式の組入れに関しましては、高位を維持することを基本とします。
⑤ 信託財産のリスク軽減のため、デリバティブ取引を行うことがあります。
⑥ UBSアセット・マネジメント(アメリカス)インクに、運用の指図に関する権限を委託します。
⑦ 非株式割合(株式以外の資産への投資割合)は、原則として信託財産総額の50%以下を基本とします。
⑧ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。