- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成26年6月21日-平成27年6月22日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
当ファンドは、マザーファンドの受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
当ファンドの運用目的を忠実かつ適正に達成するため、マザーファンドにおける投資先投資信託証券の選定は、次の点を重視して行います。
投資対象国通貨および投資対象資産が、当ファンドの投資方針に合致していること
投資先投資信託証券の運用状況の把握、投資環境・市場状況等の情報入手の容易さ等の観点から、当ファンドの運営・管理における事務をスムーズかつ正確に執行できること
② 投資態度
1)マザーファンド受益証券への投資を通じて、複数の投資信託証券に投資します。
2)マザーファンドの組入れについては、原則として高位を保ちます。
3)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
4)償還準備に入った場合、市況動向、大量の追加設定または解約によるファンドの資金事情等によっては、上記の運用が行われないことがあります。
① 基本方針
当ファンドは、マザーファンドの受益証券を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。
当ファンドの運用目的を忠実かつ適正に達成するため、マザーファンドにおける投資先投資信託証券の選定は、次の点を重視して行います。
| 選定基準① |
| 選定基準② |
② 投資態度
1)マザーファンド受益証券への投資を通じて、複数の投資信託証券に投資します。
2)マザーファンドの組入れについては、原則として高位を保ちます。
3)実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
4)償還準備に入った場合、市況動向、大量の追加設定または解約によるファンドの資金事情等によっては、上記の運用が行われないことがあります。