有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成25年6月28日-平成26年6月27日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
投資信託財産の成長を図ることを目標に運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
投資信託証券への投資を通じて、本店所在地が中国または香港にあるか、あるいは主たる業務活動が中国または香港にあり、かつ主として中国の消費者向けの商品・サービスの開発、製造、販売に従事している企業が発行する株式を主要な投資対象とします。
(b)投資態度
1.主として以下の投資信託証券に投資を行ないます。なお、短期金融商品に直接投資を行なう場合があります。
-フィデリティ・ファンズ-チャイナ・コンシューマー・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
-フィデリティ・マネー・プール(適格機関投資家専用)(国内証券投資信託)
※上記以外のファンドが追加になる場合、または上記ファンドが投資対象から除外される場合があります。
2.投資信託証券の組入れは原則として高位を維持します。
3.組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
4.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合もあります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドはベンチマークを設けておりません。
① 基本方針
投資信託財産の成長を図ることを目標に運用を行ないます。
② 運用方法
(a)投資対象
投資信託証券への投資を通じて、本店所在地が中国または香港にあるか、あるいは主たる業務活動が中国または香港にあり、かつ主として中国の消費者向けの商品・サービスの開発、製造、販売に従事している企業が発行する株式を主要な投資対象とします。
(b)投資態度
1.主として以下の投資信託証券に投資を行ないます。なお、短期金融商品に直接投資を行なう場合があります。
-フィデリティ・ファンズ-チャイナ・コンシューマー・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
-フィデリティ・マネー・プール(適格機関投資家専用)(国内証券投資信託)
※上記以外のファンドが追加になる場合、または上記ファンドが投資対象から除外される場合があります。
2.投資信託証券の組入れは原則として高位を維持します。
3.組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
4.資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合もあります。
③ ファンドのベンチマーク
ファンドはベンチマークを設けておりません。