有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成27年7月14日-平成28年1月13日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>主として円建ての外国投資信託である「ジャパンスモールミッドキャップファンドクラスBRL」の投資信託証券へ投資を行います。また、証券投資信託であるDIAMマネーマザーファンド受益証券への投資も行います。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
<投資態度>①主として円建ての外国投資信託であるジャパンスモールミッドキャップファンドクラスBRLへの投資を通じて、主としてわが国の新興市場の株式(*)に実質的な投資を行います。また、DIAMマネーマザーファンドへの投資も行います。
(*)取得時において新興市場に上場(上場予定を含む)している銘柄とします。
②外国投資信託への投資比率は、原則として高位を保ちますが、流動性および当ファンドの資金動向等を勘案の上決定します。
(注)当ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、ならびに純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用が出来ない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を図ることを目的として、積極的な運用を行います。
<投資対象>主として円建ての外国投資信託である「ジャパンスモールミッドキャップファンドクラスBRL」の投資信託証券へ投資を行います。また、証券投資信託であるDIAMマネーマザーファンド受益証券への投資も行います。なお、短期金融商品等に直接投資する場合があります。
<投資態度>①主として円建ての外国投資信託であるジャパンスモールミッドキャップファンドクラスBRLへの投資を通じて、主としてわが国の新興市場の株式(*)に実質的な投資を行います。また、DIAMマネーマザーファンドへの投資も行います。
(*)取得時において新興市場に上場(上場予定を含む)している銘柄とします。
②外国投資信託への投資比率は、原則として高位を保ちますが、流動性および当ファンドの資金動向等を勘案の上決定します。
(注)当ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、ならびに純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用が出来ない場合があります。